2016年06月19日

Android用BOSS TUNER!!! さっそく利用、いいね!

携帯電話のマイクから音を拾うので簡単。原理は簡単だが、怪しい会社でなくBOSS!!!
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PCサイト
BOSS Tuner App Chromatic Tuner App
http://jp.boss.info/products/boss_tuner_app/
スマートフォンで BOSSクオリティのチューニングを

「BOSS TUNER」アプリはBOSSの定番ペダル・チューナーTU-3をモチーフにしたスマートフォン/タブレット用の無料チューナー・アプリです。ギタリストにはおなじみの見やすいデザインと直観的な操作性で、ギター、ベース、バイオリンなどの弦楽器はもちろん、管楽器のチューニングも可能です。クロマチック・チューニング機能に加え、音を聴きながらチューニングできる基準音の再生機能も搭載しています。また、アプリ内のニュース配信により、BOSSの最新情報が入手可能です。「BOSS TUNER」アプリはApp Store、Google Playから無料ダウンロードが可能です。
posted by Kose at 08:31| Android

2016年06月13日

Yahoo!地図、いいね

Google Mapの場合、全然使っておらず、新宿文化センターに行くため、東新宿駅で初めて使ったら、なんと出たのがグリーンランド付近の海の上であった。もちろん焦っているので使えない。

昨日、いろいろ設定して使えるようになったが、「新宿文化センター」への経路を調べたら

家→(バス13分+徒歩2分)→新桜台駅(西武新宿線)→(有楽町線)→(副都心線)→東新宿→(徒歩8分)→新宿文化センター

というのがお薦めの経路に出た。予想だにしない。何行きのバス???

新桜台なんか行ったことねえよ。これが人工知能の現実だ。

三田線板橋本町→春日→副都心線東新宿

がベストだが、大江戸線が深いことを説明していない。

まあよろしい。Yahoo!地図がいいのは、雨の範囲と予想が出ることだ。天気予報は午後雨あがるとなっていたが、Yahoo!地図によると雨が上がるのは明日未明ということである。その他、いろいろ機能があるみたいだが。

とにかく便利だ。

マスゾエの釈明会見などいいからテレビはお天気第一主義でやってほしいと思っていたが、Yahoo!地図で天気がわかるのでせいぜい非生産的なことを垂れ流していてほしい。

新宿文化センターのYahoo!地図のお薦めは

十条駅→新宿駅→徒歩で新宿文化センター

賢い!

ぼくが間違って分かったのだが、伊勢丹イーストの裏に当たるため、新宿駅から東新宿まで地下通路が走っているのだ。Googleのように一見合理的かもしれないが馬鹿げた不確実性の高い経路とは異なり経験的である。
たとえば三田線と大江戸線の間はB2からB4まで歩くのである。公称2分である。Googleにはここで「徒歩」とは書かれていない。

まあ外出する機会があったら、また実験してみたい。


posted by Kose at 15:05| Android

2014年12月21日

Android音楽プレーヤーHF Player(ONKYO)がすごい他

アンドロイドのデフォルトのプレーヤーを使っていたが、ネットの記事でONKYOがハイレゾアダプター(結構高いのでとても買えない)を出した記事に、HF Playerのことが載っていた。本来はONKYOのヘッドホンやイヤホンと相性がいいように作られているらしいが、それをインストールしてほぼ1000円のおれのイヤホンで聞いたら、これがものすごく音が良くなる。詳しいことはわからないが、ザ・バンドのロビー・ロバートソンの生っぽいエレキギターの音なんか、アコースティック・ギターみたいに聴こえるくらいである。ONKYOのイヤホンだけでやすいタブレット買えるから、このプレーヤーだけで満足しておく。現段階ではトライアル・バージョン。1月に新バージョンが出るそうだ。多少金払ってもいいと思う。

記事
http://www.phileweb.com/news/audio/201412/20/15347.html
■1月提供予定の最新HF Playerは「超進化版」

また、ハイレゾアプリHF Playerの開発者である日月氏は、1月に提供されるHF Player最新バージョンについて「超進化版です」と紹介した。

HF Playerのアップデートは大きく2つあり、1つはスマートフォン内のMP3/AACやWAV/FLACなどの音源を、DSD 2.8MHzまたは5.6MHzにリアルタイム変換してDoP出力する「リアルタイムDSD変換」機能に対応すること。もう1つは、Android向けのみの新機能として、OTGケーブルを介したUSBオーディオ出力でハイレゾ出力が行えるようになるドライバー機能が実装される。

リアルタイムDSD変換機能については、上述の同社初DSDネイティブ再生対応機DAC-HA300の発売にあわせて、本アプリと組み合わせることでDSDをより良く楽しめるように用意したものだ。上述の東氏が語った「いつでもどこでも色んなデバイスでクオリティの高い再生が行える」というDAC-HA300の特徴が、アプリと組み合わせることでより強化される形となる。

さらに、AndroidのUSBハイレゾ出力も大きなトピックだ。Android 5.0ではAndroid自体がUSB Audio Classをサポートし、OTGケーブルを使用することで外部USBオーディオインターフェースへオーディオ出力できるようになったものの、ハイレゾのネイティブ出力が実際にできているか疑う声も多かった。日月氏は「今回のアップデートで、この問題がクリアされます」とアピールした。

岡田氏は「Android端末の場合、これまでハイレゾ再生周りについてはその仕様が機種によって異なっていました。でも、外部DACへのUSB出力に関しては、HF Playerアプリを使うことでハード自体の仕様には縛られず実現できるというのはビックニュースですね。ユーザーの方にとっても嬉しいのでは」とコメントした。

なお、本機能の使用については、端末ごとのCPUのスペック等によっても実際に利用できるかは異なる可能性があるものの、日月氏は「Android 4.1以上の端末であれば対応するといって良い」と語っていた。

さらに、PC/Mac向けのHF Playerアプリも、DAC-HA300の発売とあわせて来春にリリース予定であることが明かされた。なお、本アプリについては、DAC-HA300とDAC-HA200の2機種のみが対応となり、その他のUSB-DACでは使用できない。

DoPとかDSDとかOTGなんて、分析哲学なみにたちの悪い用語だな。要するにDSDネイティブ再生対応機DAC-HA300を買えということだ。価格は不明。まあ当初2万円くらいかな?

ちなみにONKYOってパソコンもタブレットも出しているんですね。

さて、ちょっとフレーゲとラッセルの古い本を図書館から借りてきて、言語哲学の主要問題を原文で扱ってみたが、確立した集合論を前提にして内包=意味=記述=概念、外延=指示=対象がのフレームワークがどうなんだと考えてみた。集合のいい本がない。これについてお金をかけるくらいだったら、ONKYOのイヤホンを買ったほうがマシである。

要するに、確定記述は偶然性を免れないし、フレーゲの「意味」は狭すぎるため、世界のありうる対象を扱えない傾向があり、そのため、いずれにせよ論理実証主義に発展したように科学哲学化しか道がないということである。とても「歴史」を扱える方法論ではない可能性が高い(実際歴史の分析哲学というのはごくわずかで、しかも相当期待はずれである)。歴史的には、この系列の科学論は迷走をきわめた。、

しかしまあ残念ながら小保方氏は失敗したものの、青色LEDの発明で、論理が演じた役割は大きくない。STAP細胞騒動の場合は、証拠は不備だらけだが、故笹井氏の論理は抜群だったということである(名声の与えた影響も小さくなかったと思われるが)。したがって前提の命題を検証することが、科学なのであって、しかも前件の命題は「原子文」のように単純ではなく、クワインによればどの段階でも分析的かつ総合的だということだ。

というわけで、科学は分析哲学から自立しているということである。分析哲学はほとんど扱うべき領域を持たないので、自然言語の形式化という袋小路に入って行き詰まっているという感じだ。

サールは完全に非主流派で、科学を対象とせず、言語については日常言語学派から始まって、かなりはじめから「心の哲学」に移行したということだ。それはたまたま認知科学や神経生物学より先行していたので、その店でも注目されたということである。

おそらく「I believe that …」のような形式は、オースティンが主題化したものだけれど、サールはフレーゲが未発展にしたままの論点を引き継いだ可能性が高い感じがする。

それくらいオースティンとサールには開きがある。

そこでデリダが、オースティンの発話行為についてサールに論評を依頼したというのが、そもそもおかしいのである。サールがオースティンの説明をしたのか、サールの説明をしたのかも、デリダにはわからないであろう。

サールの論評は要約しか収録されていないはずである。

またハーバーマスによる「発語内行為」と「発語媒介行為」に理想と強制の二元論を読み込んだことにも何かサールには意見があるらしい。

そして哲学、思想界をせっけんした言語論的転回、つまりある種の相対主義的観念論は、あっという間に消えてしまったのである。

その直前、サールは『志向性』を1983年上梓したのである。

もはや、志向性抜きの記号がかなり限定的な働きしかしないだろうというのはAI批判でも明らかである。

いい加減な最近のロボットはネットでWikipediaを検索して会話するのだそうだ。それでは小保方氏は批判できないと思うんだが?

しばし、休憩する。夢にまで意味と指示が出てくる。

そこでJavaプログラミングを年内試してみたいと思う。


posted by Kose at 16:31| Android

2014年10月25日

Android Studio重い

Android Studio
https://developer.android.com/sdk/installing/studio.html

はまだベータ版だがインストールや使い方はわかりやすいものの、ものすごく重い。
まるで16bit時代の一太郎みたいに、XPマシーンに入れたLinuxでは動かない。またSDKを展開するとハードディスクがすぐ満杯になるので、ターゲットのバージョン以外はインストールできない。

またそのうちWindowsでやってみるが(Eclipseも)、とりあえず中断。本は買わない。

サールを読むことにする。
posted by Kose at 09:57| Android

格闘Androidも・・・

話はそんなに複雑ではないんだが、各所に引っかかって機能はAndroid環境構築だけで終わってしまった。
1.Eclipse 最新のLunaならマーケットプレースでADTをインストールできるが、それを利用しなくてもいい・・・
2.Google AndroidサイトでADT+SDKをダウンロードしてローカルにHOMEでもいいと思うが解凍
 *URLでADTを取得することもできる。どっちがいいかわからない
3.HELP>新規ソフトのインストールで、ローカルあるいはURLを指定してADTを指定してインストール、再起動
4.Window>Preference(設定)から、Android SDKをローカルで!インストール
5.Window> Android SDK Managerで、Androidの様々なプラットフォームをインストール
6.プロジェクトからAndroidを選択・・・まで

Eclipse Lunaの日本語化の読み込みがうまく行かない。絶対パスでも失敗するが、絶対パスに移動して起動すればちゃんと日本語化されるもののそれが面倒なので、英語でやっている。
Ubuntu14.04のデフォルトEclipseはIndigoと2つ古いのだが、しかも新規ソフトウェアのデフォルトのURLすら登録されてないのでもう使う気なし。日本語化もない。

昨日借りた2011年のAndroid入門書でも、GoogleのADTとSDKの見かけ上の操作が異なるので使い物にならん。
やはり最新の本を入手せざるを得ないようである。ただでさえ躓く問題が多いのだからね。

だいたい感じはわかったので、しばらくAndoroidは忘れる。やはり古いXPマシーンのLinuxだとどうも辛いようだ。しばらくWindowsを使ってなかったが、電子書籍問題もあるし、Windowsを使える環境に使用=今物がおいてある。
posted by Kose at 05:34| Android

2014年10月23日

Ghostmobileのファイルコンバーター優秀

Androidの文書変換ソフトをさがして見つけた、Ghostsoftのコンバーターが素晴らいい
文書には限らい。なんでもコンバートする。
まだ電子書籍のコンバートはやってないが、それ専用のアプリもあるみたい。PCよりこういうニーズがあるということだろう。
LibreofficeのodtファイルをDOCにほぼ正常に変換できた。DropBox
経由で。だいぶおやじタブレットも実用的になった。
読書音楽は8インチがいいが、ファイル編集は10インチがいいな。だれかくれ。

これはAndroidタブレットから投稿した。
posted by Kose at 21:37| Android

二重投稿:Ghostmobileのファイルコンバーター優秀

二重投稿したので削除しました。タブレットからの投稿、まれな体験だったため。
posted by Kose at 21:37| Android

AndroidはやはりEclipseマーケットプレースで可

まだそもそもJavaプログラミングを勉強しなくちゃいけないんだけれどね。
Eclipseとその日本語化は詳しくは他のサイトをよくみてね。

Eclipse
https://www.eclipse.org/downloads/
Eclipse IDE for Java EE Developersをダウンロード
*通常 /usr/local/にダウンロードファイルをコピー sudo mv source destination、解凍 sudo tar -xvzf 〜.tar.gzファイル

日本語化 pleiades
http://mergedoc.sourceforge.jp/
プラグイン
安定版 左記ページを開き pleiades_x.x.x.zip リンクからダウンロードしてください。
*DLファイルを/usr/local/eclipseにコピー。解凍 sudo unzip 〜.zip
/usr/local/eclipse/eclipse.ini
をsudo vi で開き、最後の行に
-javaagent:/usr/local/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
の行を追加。

まあこれで最新版Eclipse Lunaがインストールされる。Windows版はPleiadesサイトに日本語化されたものがある。

さてデフォルトではJavaの基本環境しかない。C/C++などは Help>新規ソフトウェアのインストールから、リポジトリLunaを選択してインストールなんだが、Android AMD、SDKは Help>Eclipseマーケットプレイスで、「android」で検索、その中にGoogle提供のパッケージがあるのでそれをインストール。

EclipseのツールバーにAndroidSDKマネージャーとアンドロイド仮想デバイスマネージャーのふたつのアイコンが自動的に追加される。

Eclipse-Android.png

ここまで今朝やりました。

う〜ん、勘だけでやれるのはここまでだな。Java入門も含めて土日に紙の本買いに行ってくるかな?
posted by Kose at 08:53| Android

2014年02月20日

タブレット用タッチペン購入&使用

池袋ビックカメラで、スマホ、タブレット用タッチペン買いました。
現在それを使って入力中です。
かなり軽快です。

キーボード入力の倍の時間がかかるし、打ち間違いも慣れないので、少なくないな。
しかし、指では実用性ゼロだったが、タッチペンは、現在やっている通り、実用の範囲である。
Bluetoothは使えないが、980円で一応なんとかなった。
うれしい。しかし、普通は使わないだろう。

ところで、俺は全く歴史の知識がない。
ひどい理系だったのである。
歴史哲学については書けるが、歴史については書けないし、関心もない。
このところアホの理解不能の「歴史認識」という用語の概念の抽象レベルを確かめようと、加藤陽子「戦争の日本近現代史」(講談社現代新書)を買ってきた。読むかもしれないし読まないかもしれない。
どう考えても俺がこういるのは、単に何かの冗談じゃないかと思うからだ。
posted by Kose at 15:36| Android

2014年02月19日

Google Playに多数英会話アプリ・Podcastあり&五輪アプリを作れ

多数無料の英会話・アプリとポッドキャストがあるのが確認された。

翻訳アプリもある。音声翻訳があるためGoogle音声入力には禁止用語があるのかもしれない。

これも発話状況を計算に入れてない擬似AIであることを意味しているが、まあそれはもっと使い込んで、更にサールを読んでから、批判することにする。

もちろん調子が良ければ有料アプリを当然使うであろう。

9980円でここまで使えればもはや元はとった。ストーンズの18000円(の紙のチケット)の前では、タダ同然である。

6年後までには、おそらくiPadも入手しているだろう。

Where do you want to go?

****

Look at this!

これだけじゃないのか?

したがって五輪員会は、五輪アプリを作り、それを広く配布するようにすれば、スマホ・タブレットを持っている東京人全員が「おもてなし」隊になるわけだ。

極めて優れたアプリを開発してほしいものだ。
*つまり擬似AIに適切なコンテキストを与えること

日本人に必要なもの=ちょっとしたきっかけの会話と「お・も・て・な・し」の心
posted by Kose at 08:31| Android