2013年07月30日

Ubuntuのフォルダー名をアルファベットに変更する

プログラミングをやっていると、あるいはシェルコマンドを打ち込む時でも、ホームディレクトリのサブディレクトがカタカナ(ダウンロード等)や漢字(公開)なのは、いちいちインプットメソドを立ち上げないといけない。

めんどくさい。

Ubuntuのディレクトリをアルファベット表記に直す!

$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update

home1.png

*ただし、新たにアルファベット名のディレクトリが作られ、旧カタカナ漢字ディレクトリは残る。このため、内容を新ディレクトリに移動し、旧ディレクトリを削除しないといけない。


戻したい場合はつぎのとおりである。

$ xdg-user-dirs-gtk-update

デジカメの取り込みをやってみたが、写真ディレクトリに代わるpicturesディレクトリに自動的に取り込まれた。

天候不順なため、外出ままならない。金もないし。

そこで天気が良くなるまでC言語の入門書を何冊か読破するつもりだ。
posted by Kose at 12:54| -Ubuntu

2013年06月01日

Samba大成功 ー 難しいのだそうだが

林晴比古著「新Linux/Unix入門」のUbuntuのファイル共有とSambaの2つの章を学習した。

ファイル共有は、おそらくUbuntuが独自に用意した、Sambaを応用した簡易サービスであるらしい。smbは、Sever Message Blockの略で、WindowsのLAN内ファイル(プリンター)共有サービスであるということで、Sambaは、それをシャレでLinuxで実装したサービス名であるそうだ。

Ubuntuのファイル共有はNautilas(WindowsのExplorerに当たる)の右のメニューの「ネットワークを表示」をクリックすると:
Windowsネットワーク>[LANネットワーク上のコンピュータ名]>[Windowsの共有設定済みフォルダー]

と簡単に接続できる。Sambaについてなんにも設定することはない。おそらくプリンタ共有も同じことであろう。パソコンの引越しのため、現在プリンター外しているので検証できない。

これはUbuntuがSambaを応用したサービスで、WindowsからLinux共有フォルダーに接続するSambaサーバーのサービスではないらしい。

Ubuntuの共有フォルダーへのWindowsからのアクセスは、本ではとりあえずUbuntuのフォルダーを右クリックして、「共有のオプション」を選択すれば、それまでSambaをインストールしていないなら、Sambaのインストールが半自動的に行われ、共有設定(左右の矢印がフォルダーにつく)がなされる。

だがこの時点でWindowsにUbuntuコンピュータ名は、Windowsのネットワーク(標準ではWORKGROUP)に表示されるのだが、このPCをダブルクリックしても開かない(他のWindowsパソコンは開く)。なぜだかわからない。

どういうわけだか、林先生、Sambaをまた別の章で説明し、ネットで多く紹介されている通り、
/etc/samba/smb.conf
を書き換えて
smbd
nmbd
の2つのプロセスをリスタートするよう説明しているが、なんら変化は起こらない。

う〜ん。

同書205pにはどうどうとこう書いてある。
 Sambaは希望の条件で設定することは簡単ではなく、Sambaサーバーに接続できないという場合がある。トラブルの原因はさまざまで、定義ファイルの設定ミスや、ネットワークの問題、ファイアーウォールの問題、他のソフトの競合など、実行環境を精査しないと対策ができないことが多い。問題があるときは上記のマニュアル情報(man -k smb samba)、http://wiki/samba/gr.jp/mediawiki の中にある「Samba技術情報を見る」を調べる、その他WEB情報を見る、経験者に相談するなどの方法を取るとよい。


う〜ん。ファイヤーウォール、インストールしてみたがそれがいけないのだろうか。そこでFirewallを切ってみた。

成功!!!

教訓:Sambaの設定の際はファイヤーウォールを切ってみる!
 *LinuxのSambaはセキュリティゆるゆるみたいに思えるので、また別に学習が必要な気がする。

Sambaの設定はしたがってぼくの場合、林先生に従えば次のとおりである。

1共有フォルダーの制作(いずれでも結果的に共有される:なぜだかは説明できない)
1−A.Nautilasで共有設定をする。
 *この場合は以下の設定はおそらく不要である。
1−B.以下のとおりコマンドラインで共有設定する
$ sudo mikdir /var/samba_dir
$ sudo chmod 777 /var/samba_dir
$ ls -ld /var/samba_dir
 *確認のため
2. smb.confの変更
2-1.バックアップ
$ sudo cp /etc/samba/smb.conf /etc/samba/smb.conf.org
2-2.smb.confのエディターでの変更
例えば
$ sudo gedit /etc/samba/smb.conf
----------------------------------------------
2ー2ー1 ワークグループの確認
workgroup=WORKGROUP
 *Windowsをいじっていなければデフォルトの名称。
 「Windows>スタート>コントロールパネル>システムとセキュリティ>システム:コンピュータ名、ドメイン名およびワークグループの設定:ワークグループ」で確認できる
2-2-2 ユーザーを認証しないに変更
# security = user

security = share
2-2-3 共有ディレクトリの記述 *smb.conf末尾に追加
[samba_dir]
path = /var/samba_dir
writable = yes
guest ok = yes
guest only = yes
create mode = 0777
directory mode = 0777

2-2-4 チェック
$ testparm
を実行して
Lorded service file OK
のメッセージが6行目あたりに出ればOK。
3. Samba再起動
$ sudo service smbd restart
$ sudo service nmbd restert
4.Windowsのエクスプローラの「ネットワーク」をクリックして、Linuxの名前が表示され、ダブルクリックして、1で設定した共有フォルダが表示されれば大成功!!!

これでLinux超初心者を卒業し、Windowsオンリー・ユーザーの尊敬を集めるのは間違いない。ただしそれで無駄な仕事が増えても知らない。Windowsユーザーには、LinuxとWindowsの区別がつかない。

なおディストリビューションにより細部が異なるらしいので、以上はUbuntuの場合に限るとしていただきたい。
posted by Kose at 18:45| -Ubuntu

2013年05月17日

UbuntuのLAN接続はつながっただけで、実用的でなかった

インターネットもファイル共有もUSB無線LANではできなかった。
まあ、遅いのだろう。ウィンドウズ側のUSBデバイスが猛烈に熱くなるのは同じである。処理能力がすぐに限界に達するのだろう。

そういうことでテストとしてつながることがわかったのでよしとする。

別にハシモトちんこまんこトオルの風俗のような必要性があるわけではないので中止する。また機会があったら挑戦する。

ウィンドウズ側のディバイスがたいへん熱い。

posted by Kose at 19:32| -Ubuntu

Ubuntu自動的にLAN接続した、とりあえず報告

間違って、ビックカメラで買ったものと同じ無線LANアダプターを、プリンターのインクと一緒にアマゾンに注文してしまい、今日配送されて来た。あるいは逆で、注文したのを忘れて、ビックカメラで買ったというべきか。

USBに指して親機にも子機にもなるブツなので、ウィンドウズに指したブツに付属のソフトで、ソフトウエアルーター機能を与え、学習したパスワードをメモって、Ubuntuにもうひとつのブツを指したら、その接続名がすぐに上のバーのLANのメニューに表示されたので、そこをクリックして、パスワードを入力したら、なんと一発「接続」。

なんらLinuxにおける無線LANを理解してないのに簡単に接続しちゃうなんて、ハシモトトオルにとってのチンコマンコみたいな安易さだ。

Ubuntu Wikiに次のような解説があるが、こんな面倒なことは何もなかった。
https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTips/Hardware/HowToSetupWirelessNic

しかし図書館に行って、ネットワークについての本を借りてきて後付で学習しているけれどね。理屈は大変難しい。

ハシモトちんこまんこトオルは、性教育について何考えているんだろうね。

性的エネルギーってのは本当に存在するのかよ?俺はないよ。愛こそすべてさ。

posted by Kose at 17:56| -Ubuntu

2013年05月09日

Ubuntuで市販DVDを見る「Z女戦争」

おそらく,リージョンコードなど非オープンソースソフト(MP3とかFlash等と同じ)が必要なため、デフォルトではウィンドウズでも有名なVCLメディアプレーヤーで初期状態では、商業DVDを再生できない、
そもそもあまりDVD再生ソフトは多くはないが。

次ベージの記述で成功した。

Ubuntu日本語フォーラム 2013-01-27 07:59:47
https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=14719
ubuntu12.04

Synapticパッケージマネージャーから(標準では左のメニューバーに表示されている)
ubuntu restricted extras

を検索してインストール、。mp3、Flash等も含まれている。僕はインストール済だった。

端末で(真っ黒なコマンドライン)
$ sudo /usr/share/doc/libdvdread4/install-css.sh

コマンドラインを間違えると一向に埒が開かないので注意。コピペもできないよ。

とは言え市販のDVDというものをほとんど持ってなかったので、売りそこねたつまらない「Z女戦争」がぼくのUbuntu史上最初に再生されたDVDとなった。
追加:
*外付けドライブは/dev/dvdrw2か、/dev/dvdrw1のいずれかとなる。ドライブの仕様やPCの設定により、変わるかもしれない。

というのもCD-ROMドライバーしかない東芝ダイナブックサテライトに、新品で買った外付けDVDドライブを買って取り付け再生するという作業を夜中にやったからである。

ドライブの認識はなんの問題がない、メディアを入れないとマウントされないというのがウィンドウズと異なる。

リッピングソフトはプレーヤーより多いが悪用しない。

これで様々な状況に広く対応で起用になるだろう。

ディストリはわからないが、USBドライブへのインストールも試みる。手順。
1)ライヴCDを焼く。
2)リブート,USB認識
3)USBのフォーマット、パーテーションについては研究中
4)HDDにインストールとするのと同じようにUSBにインストール。

最低空きメモリが4〜5DBなので4GBはやばいかも。500円で4GBのUSBメモリ一緒買ったのでそれはウィンドウズ用にするは、

今日は日中激しくぼけた母親の相手を汗だくでやっていたので何も出来なかった。彼女が寝たので若干作業が進んだ。

それにしても長嶋茂雄早く死ねよ<<ヘイトスピーチ
posted by Kose at 00:02| -Ubuntu

2013年05月06日

Ubuntu入門インストール、うっかり長いホスト名にした失敗の挽回

デフォルトでUbuntuをインストールをすると、機種名型番がホスト名になる。

僕の場合

toshiba-dynabook-satelllite-K11-W

という恐ろしく長いものになった。1ヶ月間この長いホスト名でやってきたが、学習期間も一応終わったので訂正することにした。つぎのUbuntu日本サイトのフォーラムにUbuntuのホスト名変更の記載がある。
https://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=13866

まだ使ったことがないエディターを使用しているため、vi でやった。その挑戦の軌跡である。

1)/etc/hostsファイルと/etc/hostnameファイルの2つにホスト名が保存されている。
2)コマンドラインでこの2つを変更する
3)管理者(root)になる su - (hostnameは管理者でないと変更できない)
4)一応内容を見る
 a) cat /etc/hosts
 b) cat /etc/hostname
aは本当にホスト名しか記載されていないことがわかる
bには、localhost等の他の記載もある。
5)vi /etc/hosts
i(挿入モード)>古いホスト名を消し、新たなホスト名を入力>Esc>:wq
6)vi /etc/hostname
ホスト名の部分を同様に変更
7)標準のコマンドプロンプトはすでに変更されている
 ユーザー名@ホスト名
8)再起動

さて、たぶんSambaサーバーとかいじるときホスト名を簡単な方がいいのじゃないかという考えもあって変更した。

ユーザー名@toshiba-dynabook-satelllite-K11-W:~$

という長いコマンドプロンプトに端末画面でよく我慢したと思う。これを変更するだけの知恵がついたことは大変嬉しい。初心者くらいにはなった気がする。
posted by Kose at 16:11| -Ubuntu

2013年05月04日

lubuntuとxubuntuのスクリーンショット

スクリーンショット・シリーズはこれで終わり。Ubuntu入門を果たしたら、また中古マシーンを買って、テストしてみたい。

xubuntuにもスクリーンショットはデフォルトで入っていたが、最軽量のlubuntuには入っていなかった。Ksnapshotという別のソフトをインストールした。

1)lubuntuのスクリーンショット *xubuntuの画像を表示している入れ子スクリーンショット

lubuntuスクリーンショット.png

2)xubuntuのスクリーンショット

xubyntuスクリーンショット .png

ご覧の通り、lubuntuはマイクロソフトの嫌いなバーとスタートボタンが懐かしい。xubuntuは、バーが上にあり、下にはマック風のランチャーがマウスを置くと出現する。Ubunuではランチャーが左横に常時表示される。

このlubuntuとxubuntuは12.04だと思う。このインストールを苦労してやったあと、13.04が出た。う〜ん・・・

これはlubuntuから投稿した。だから???
posted by Kose at 18:58| -Ubuntu

2013年05月03日

WindowsのVWmare上にLubuntuをインストールしてみる

Windows7マシーンは、Core2Duo、4GBメモリ、300GBHDDなので仮想ソフトVMwareを動かすのに不十分ではないと思ったが、インストールはできたが、モノホンに比べたらやはり遅い。

Linuxにも、VMwareもある。WineのインターフェースPlayOnLinuxのようなものもあるが、まだ動かせていない。

ずいぶん高級なことやっているじゃないか!!!

ちなみに当たり前だが、Windowsソフトは正規のディスクがないとインストールできないが、IEはインストールできるらしい。しかし成功していない。

なんでそんな複雑なことをやっているのかというと、誤ってWindowsのフリーソフトをダウンロードした場合どうしたら、どうすべきか???について悩んだだけだ。本気で仮想環境をつくろうというわけではない。

VMwareダウンロード Win, Linuxとも
https://my.vmware.com/jp/web/vmware/free#desktop_end_user_computing/vmware_player/5_0

Wine *実際には各ディストリビューションのソフトウェアセンターから
http://www.winehq.org/

まあ、お戯れでした。
posted by Kose at 08:16| -Ubuntu

2013年04月28日

Ubuntu MinimalからXubuntuとLubuntuパーテーション分けてインストール

さて、Ubuntuライナップ、13.04が出たのでそれをいれたいのは、やまやまだが、DVDかUSBでないとインストールができない。今使っている、東芝のを実験台にしてもいいし、DAWのケーブルがつながりまくっているWindowsマシーンにパーテーションを作ってそこにインストールしてもいい。HDDが500GBもあるので、Linuxの一本や二本何て言うことはないが、パーテーションは多少怖いので止めておく。パソコンよりソフトの方が圧倒的に高価なのだ。


さてぼろぼろのSony Vaioにはパーテーションを作って、XubuntuとLubuntuを別々にインストールした。ともにUbuntu Minimalからである。

Xubuntuで音楽CDを再生したところ、音飛びがひどい。つまりCDドライブの故障が、インストール失敗の最大の原因だったということが確認できた。ジャンクでドライブが入手可能頭べたが、無理だった。そのVaioのジャンク品が9000円もするのをみつけてビックリ。

ボロいジャンク的外付けCDドライブを単にUSB接続して、Play CDとクリックしたら、すぐ外付けCDを認識して、再生開始した(Lubuntuの場合)。コマンドラインでマウントする必要はなかったということ。

次のようなマジナイはいらなかった。
# mount -t iso9660 /dev/scd0 /mnt/dvdrom
# cd /mnt/dvdrom/

本当にUbuntuは、ウィンドウズと何ら変わらないことを思い知らされた。ただし外付けドライブではブートができないことも一応確かめた。わかっていても残念!!!

このMinimal CDで注意すべきなのは、本当にデスクトップしか選択肢ないこと。多分必要なら後からソフトウェア・センターからインストール可能。

またOpenソースでないものはデフォルトでインストールされないので、MP3とかFlashプレーヤーが主なものだが、これらは後からセンターに用意されたパッケージでインストールする必要がある。なお、Xubuntu、Lubuntuとしてダウンロードし、CDに焼いたものを外付けドライブにマウントさせると、未収録のパッケージがあるとしてインストールを促される。これでMinimal版から標準版に近づくのじゃないかね???

後注意すべきは、今Linuxを動かしているのであって、Windowsのソフトをダウンロードしても動かないということだ。癖でやりたくなってしまう。

とりあえず、Ubuntu、Xubuntu、Lubuntuがどういうものかはわかった。
Ubuntu(Unity) 左たてにメニューアイコンが並ぶポップなスタイル。ウィンドウズより、好みの問題だが、いいという人がいてもおかしくはない。メモリーがあれば、どんなソフトでも探せばある。楽譜ソフトもあった(Windows版も見たことがあったもの)。

Xubuntu上の細いバーにメニューが隠れている他、下にマウスをやるとマックのランチャー風にアイコンが現れる。フォルダー、CDなどのアイコンがデスクトップに数個表示される。システム関係のソフトを見てもマックの影響が見て取れる。703MBのメモリで軽快。ソフトは最小限である。ねずみ君がマスコット。

Lubuntu これにはノート用最軽量版と通常版がある。ノート版はChromiumu風でブラウザがデスクトップになる感じ(実際に(Chromiumブラウザなのだが)。
標準版は下の細いバーにメニューがある。形としては旧ウィンドウズに準ずるものなので、ビックリはしない。

どうも自動的にアップデートはせず、通知だけするようにするというのが基本のようだ。ウィンドウズの欠陥の一つが、シャットダウン後の長いアップデートだったからな。

さて、環境に不満は残るが、実際に動く状況が見れて、大変満足。

インストールは大変時間が無駄なので、当面これで止める。
Unixコマンドの勉強でもしたいものだ。

これはUbuntu@東芝から書いた
posted by Kose at 14:43| -Ubuntu

2013年04月27日

Hello!World from Lubuntu

これはさっきインストールしたLubuntuによる投稿である。
Ubuntuその他ウェブを見ると、日本語化や日本語環境について非常に多く書かれているが、ただインストール画面にしたがって、日本語を選択すれば、日本語入力は問題なく(好き嫌いは別問題)、日本語表示は、メジャーなソフトはすべて完璧だ。インストールが終わると、アップデートと言語ファイル(日本語を選択しているのでこの場合は日本語)の追加が行われるが、その時日本語会のジャパニーズ・リミックスが適用されるのかもしれないが、わからない。

さて、FireFoxがシンクして、ブックマークもアドオンも多分その他もウィンドウズ坂と同じになった。AdblockもGhosteryもEvernoteも動く。

しかし、どうも左に貼った気象協会の天気図は表示されないみたいだ。

メーラーのThunderbirdも進化していて、日本の無料メールサービス使いたくないので某海外のメールサービスを作って、メアドとPWを入力するだけで、すぐIMAPまたはPOP3で利用が可能になる。まだGoogleとかYahoo!とかの独占企業を使っているのか???

まだつかってないが、UbuntuにはUbuntuOneというクラウドストレージが独自にあるし、まあ大変不十分だが音楽配信もやっている。ラジオは日本では聞けないみたいだ。

DropboxはLinuxに対応している。東芝のには既にインストールした。電子書籍が読めるのかどうか知らない。アマゾンがリーダーをOpen Sourceにするとは考えにくい。

音楽プレーヤーとデジカメは簡単に扱えるし、なんとキャノンのプリンターのドライバーまであった。そのため共有プリンタにした奴を使うことができる。今スキャナーについて研究中だ。

LubuntuはどうもChromeがデフォルトみたいなので、これを書き終わったら。使ってみる。

中古PCに1万円覚悟していたので、貧乏人にこのLubuntu成功は大変うれしい。
posted by Kose at 15:00| -Ubuntu