2013年10月31日

Windows7 BCC5.5 設定、パス、バッチファイル

1)BCC5.5の基本設定
BCC5.5の設定は、インストールしたディレクトリ(僕の場合はデフォルト通り、C:\borland\bcc55)のreadme.txtファイルに書かれている。
コマンドラインツールのインストールと実行
-----------------------------------------------
1. ・・・
2. インストール先の bin ディレクトリで次の手順を実行します。
a. 既存のパスに "c:\Borland\Bcc55\bin" を追加します。
b. bcc32.cfg ファイルを作成します。このファイルは,Include および Lib パスのコンパイラオプション(コンパイラの -I および -L スイッチ)を設定するものです。ファイルには次の行を含めてください。
 -I"c:\Borland\Bcc55\include"
 -L"c:\Borland\Bcc55\lib
"
c. ilink32.cfg ファイルを作成します。このファイルは,Libパスのリンカオプションを設定するものです。ファイルには次の行を含めてください。
 -L"c:\Borland\Bcc55\lib"

かくして C:\borland\bcc55.Bin\bcc32.cfg と C:\borland\bcc55.Bin\ilink32.cfg の二つのテキストファイルを自分で作成保存する。インストールディレクトリが違えばとにかくbcc32.exeのあるディレクトリに同じ内容の同じファイル名のファイルを作成保存する。
 なおこのreadmeファイルはボーランド時代のものと変わっていないから、その他リンクは有効ではない。
2)PATHを通す
Javaで作ったバッチファイルに従った SET PATH=C:\・・・ の方法は無効である。たまたまJavaの場合コントロールパネル>システムでの環境変数の変更で別途JavaのPATHを設定していたので動いたように見えただけであった。なのでJavaもBCCも
コントロールパネル>システムとセキュリティ>システム>システムの詳細設定>環境変数>PATH編集
に実行ファイルのあるディレクトリへのフルパスを書かなければならないようだ。僕のBCC5.5の場合(;で区切った上で)
C:\borland\bcc55\Bin
を追加する。ただしバッチファイルで記述して一時的にパスを通すことができる(3を参照)。
3)バッチファイル
Java.batを流用したが、PATHの記述法がXP以降単純になっておりそれに変更した。コンパイラーのディレクトリとエディターGvimへのパスを一緒に記述した(太字)。
名前 bcc.bat
@echo off
doskey ls=dir /A
doskey rm=del
doskey cp=copy
doskey mv=ren

PATH C:\borland\bcc55\Bin;C:\MinGW\msys\1.0\sbin\vim74
cd C:\borland\bcc55\Bin\home
%windir%\system32\cmd.exe

@echo on
exit

MS-DOS時代は「set PATH=」だったがXP以降は単に「PATH C:\****」でよくなったということだ。set PATHでパスの設定に失敗したため、変更した。
4)作業ディレクトリ
上のパッチファイルで書いてある通りだが基本どこでもいいのだろう。上のパスの問題があったのでBinの下にBin\homeディレクトリを作ったのでそのままである。バッチファイルのディレクトリー記述部分とともにあとで変更することもできる。
5)サンプルファイル hello.cpp
#include <iostream6gt;

using namespace std;

int main()
{
 cout << "Hello World! bcc5.5\n";
}
5)実行
デスクトップにおいたバッチファイルを実行
SnapCrab_NoName_2013-10-31_9-22-11_No-00.png

バッチファイルのdoskey ls=dirでセットしたLinuxコマンドを実行
SnapCrab_NoName_2013-10-31_9-25-47_No-00.png

bcc32 で hello.cpp をコンパイル後、hello.exeを実行
SnapCrab_NoName_2013-10-31_12-34-50_No-00.png

以上、普通に端末画面でのBCC5.5プログラミングができることが分かりました。めでたしめでたし。
posted by Kose at 12:36| 開発環境

2013年10月30日

Visual Studio 2010 Express もまだ入手可能だった

Visual Studio 2013 ダウンロード
http://www.microsoft.com/visualstudio/jpn/downloads

のページの「事前公開しているソフトウェア」をクリックすると

Visual Studio 2010 のメニューに飛ぶ。その中に
・Visual C++ 2010 Express
・Visual C# 2010 Express
・Visual Basic 2010 Express
その他2010バージョンが掲載されている。
Visual Studio 2010 Express All-in-One ISO
というすべてを含むディスクイメージもダウンロード可能だが、上のC++ C# Basicは単体でオンラインインストール可能である。
Visual Studio 2013 Express Windows Desktop
は全部連続してオンラインインストールするので時間がかかり、俺のしょぼいPCのCPUが発熱して何度もダウンしてしまったのだが、単品ならインストール時間は短く、失敗はなかった。C#にもBASICにも用がないので、C++だけインストールした。使ってみてだが、使えたらVisual C++ 2010 Expressを使用して、Visual Studio 2013 Express Windows Desktopはアンインストールするかもしれない。
あくまでLinuxでのC/C++のプログラミングが最終目的なので、Visuial Studioは開発環境の参考としてつかってみるというだけだ。

BCC++の記事は少ないが、エンバカデロ(ボーランドの売却先)のダウンロードページに比較的わかりやすい記事へのリンクがあった。
Borland C++ Compiler 5.5 - FAQ
http://edn.embarcadero.com/jp/article/33545
どうしてもGUIプログラミングを無料でやりたいという希望が多いみたいであるが、あたりまえだが、ライブラリーというかキットがないとダメであるし、GUIの開発環境がないと単に想像力だけでグラフィック用のコードをたくさん書くのはグルでもむりがあるだろう。
BCC++を使ってみるのは、単に興味本位である。基本端末で作業することになるから、やはりバッチファイルで、コンパイラー等にパスを通して、適当なところで作業することになるであろう。Java用のバッチファイルと基本同じだが、古い記事ではなんか違う方法も書かれているような気がする。まだ折を見て調べる。

そんなことしていないでまずはExcelの関数とマクロである。これはOfficeマクロをLibreOfficeに委嘱する遠い目標をなんとかXPが終焉するまでに身に着けたいと思うからとお回りしているのである。あくまでもフォア・ザ・リナックスの一環である。
posted by Kose at 19:28| 開発環境

Visual Studio for Windows Desktopはアンインストールした 訂正 再インストールした

訂正
失敗したままなのがいやなので、今度は空冷水冷駆使して、CPUの熱をとる方策をとって、オンライン・インストールを再び試み、成功した。無駄なことにまた時間を弄したもんだ。今度は、なんちゃってディスクイメージドライブによるインストールでは起こらなかった「コンポーネントの読み込み」というプロセスが始まり、新規プロジェクトがちゃんと立ち上がった。MSに文句言ってすまん。

しかしたぶんMSは今使っているWindows7で終わりだと思う。WindowsはMSの私有財産で公共財ではないからだ。これは今後バージョンが上がるたびに強くなるだろう。そもそもWindows独占化は、IE以外をバンドルしないインターネット時代開始当初から見え見えだった。IEのEはエクスプローラのことで、つまりファイル管理ソフトのことだ(UbuntuのNautilusに相当)。インターネット・エクスプローラーという以上IEはインターネットもデスクトップのウィンドウにしようという野心があったと思う。つまりウィンドウズではインターネットは、エクスプローラーの一部だということで、他のアプリケーションは認めないという理屈だ。実際IEはWindowsの構成要素で削除が基本的にできない(「Windowsのプログラムの削除」という深うメニューならできるかも)。もしIEがものすごくよかったら、「1Q84」的世界になっていたかもしれないが、WindowsXPほどにはよくなかった。なるほど当初覇権を競ったNetscape Navigatorは他界したが、後継のFireFoxは有力だし、GoogleのChromeで完全にIEの覇権は他界した。それはYouTubeで利用されるFlash(Adobe=どちらかというとApple系)が、MSの動画環境独占をみじめな野心に変えたのだった(MSにおべっか使って失敗したのは日本のYahoo!である)。これはまだ決着がついておらず、動画環境はHTML5に移りつつある。こうなるとMSもAdobeもその独占が困難になるのである。
MSが公共財であるかに見えたのはWindowsXPSP2の時代であって、そのXPが終わるということはMSが公共財であることもなくなるということである。
好きな環境でクラウドでやり取りすればOSなど何でもいいのである。ま、セキュリティの問題がきわめて大きくなってしまうが。NSAは何でも監視できるわけだから。
だいたいプロ仕様の高価なソフト以外OS何使おうとあまり関係がない。別にアンドロイドでもいいわけだ。それが使い心地のいいものかわからんが。

ああ、また槇文彦ばりの老人の愚痴を書いてしまった。以上、訂正終わり。
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元ボーランドのBCCは、ボーランド時代の2008年ころの記事しか見つからない。鋭意調査する。

ボーランドはPASCALを発展させたデルファイ専門になったみたいね。最初のパソ通ソフトはボーランドのTurbo Cで、雑誌の記事を写してコンパイルした自作プログラムであった。

今日は、朝から歯をかぶせてもらったが、あまり高額ではなかった。その後、ゆうちょ銀行のカードが破損しているのに気づいて、近所の郵便局に行って再発行してもらおうとしたら、まず通帳を再発行しなくてはならないし、住所の変更届けがしてないと指摘された。東十条時代(つまり仕事をやめるほど病気が悪化していた時代なので自分はほぼ何の手続きもしていなかった)の住所を思い出せと言われたが、さっぱりアパート名すらわからないので、家に帰って調べてくるといって、先ほど住所変更と通帳再発行の手続きを済ませた。

なんとか、社会復帰感があるなと思った。
posted by Kose at 12:56| 開発環境

Visual Studio Express DesktopもBCC5.5もインストールしてみた

面倒なのは済んだので、定番も比較の意味でインストールした。
Visual Basic Express 2013は標準版だとVisual BasicとC#しかインストールされない。
Visual Basic Express 2013 Windows DesktopだとC++がインストールされることが分かった。それをインストールしたが、オンラインインストールが失敗するため、ディスクイメージをダウンロードして、仮想ドライブにして、それからインストールしたら大変速かった。
仮想ドライブにはvirtual_clone_drive.exeを使った。右クリックでイメージをマウントするだけで、CDないしDVDとして認識される。
Visual Basic Express 2013 Windows Desktopは次
オンラインインストール
https://app.vssps.visualstudio.com/profile/review?download=True&family=VisualStudioExpressDesktop&release=VisualStudio2013RTM&type=web&slcid=0x411&mkt=ja-JP
ディスクイメージダウンロード
https://app.vssps.visualstudio.com/profile/review?download=True&family=VisualStudioExpressDesktop&release=VisualStudio2013RTM&type=iso&slcid=0x411&mkt=ja-JP
である。
C++が使えるというただその理由からだけインストールしたのだ。

マイクロソフトと競っていたボーランド/ターボC/C++(BCC5.5)は身売りしたらしいが、コマンドラインのコンパイラーはまだ無料で使用可能である。ただしパスワードなど多少めんどい。
http://www.embarcadero.com/jp/products/cbuilder/free-compiler?redirect=http://www.codegear.com/jp/downloads/free/cppbuilder
まだコマンドラインでどう使うかはネットで調べて実践したい。

明日は9時半から歯医者だ。2つかぶせるので万札持ってこいとのことだった。
posted by Kose at 00:23| 開発環境

2013年10月29日

Windows Eclipse C/C++における実行とか

はい!生きて帰ってきました。帰りは青空がのぞいていたし。

Sygwinを外部コマンドに組み込むことはできましたが、その場合いちいち作業スペースの
C:\workspace\filename\Debug\

cdコマンドで移動しなくてはならないので実用的でないためあきらめる。

ソース編集ウィンドウをいじっているとき、あやまって右クリックしたら「実行」のメニューその他が出るじゃないですか。

結論、「ソースウィンドウで右クリックで実行」で解決。

1)ビルド時点の画面

test1testc-build.jpg

2)ソースウィンドウで右クリックした画面緑色で「実行」を強調しました。

test1testc-rightclick.jpg

3)実行後の画面「Hello World!」と出力

test1testc-exec.jpg

俺もまだついているな。偶然解決だよ。
posted by Kose at 18:17| 開発環境

Eclipse C/C++の方が簡単(MinGW内蔵)

Eclipse C/C++をインストールした(Windows)。
簡単に動いた、ビルドまで一発でできたが、実行ファイルを動かすウィンドウ(要するにターミナルだが)がない。C:\WorkspaceにCygwinでアクセスすればいいのか?それとも外部アプリケーションとして登録できるのかわからん。

これから冷たい雨の中、精神科に通院である。

三田線で行くが、プラットホームにガードがあるので、うっかり飛び込み自殺するということはない。

生きて帰ってきたら、Eclipse C/C++の続きをやるつもりである。
posted by Kose at 14:09| 開発環境

NetBeansでC++やってみた

NetBeansは日本語フルバージョン(C/C++を含む)をインストールしなおした。
JDK最新版MinGWCygwinのインストールが必要である。

インストールにかなり失敗した。uninstallも失敗するので、IObit Uninstallerに大変お世話になった。インストーラーによるアンインストールに失敗するとレジストリとディスクをスキャンして完全削除してくれる。

C/C++を新規プロジェクトを作成すると初回、MinGWのコンパイラーや、リンカーやメイクを確認する画面が出る。
今回makeが初回見つからない状態だった。
MinGW\bin
ではなくmakeは
MinGW\msys\1.0\bin
に別に何故かあるからである。

MinGWにもなんちゃってターミナル機能があるのだが、NetBeansのターミナルはLinux端末エミュレーターであるCygwinが使われる。インストールされていれば、自動的に端末としてNetBeansが使用する。

一応サンプルのC++プログラム、Welcome.ccをコンパイルしてみた。ちゃんと動いた。
当たり前か。

まあしかしマイクロソフトのIDEに比べると見劣りするな。

そういうことで、eclipseのJava版をアンインストール(削除するだけ)して、今度C/C++版を試してみたい。
MinGWを利用するのは同じようである。
posted by Kose at 12:50| 開発環境

2013年10月27日

日本語化Eclipseインストールしました

日本語化Eclipseの配布サイトがあります。
Mergedoc Pleiades All in One ダウンロード

http://mergedoc.sourceforge.jp/

日本語化ファイルも配布してますが、それは私は失敗しました。
同ページの「 Pleiades プラグイン・ダウンロード」を解凍したフォルダーの中身をEclipseフォルダー内に上書きするだけだそうですが。
その解説は

Eclipse 4.3 のダウンロード,インストール,設定,日本語化,基本操作

http://www.kkaneko.com/rinkou/javaintro/eclipse.html
など。

Mergedocサイトでは日本語化されたEclipseを配布してます。最新版は4.3です。

Eclipse 4.3 kepler Pleiades all in one

をクリックするとダウンロードページにとびます。
Platform Ultimate Java C/C++ PHP Python
の6つのパッケージがありますが、何でも含まれるUltimateを選択すると、1.2GB位で、ページに書いてある通り、非力な(ぼくの)マシーンではそもそも解凍すらできませんでした。

また別々のパッケージをインストールしわけるのも問題が起きるようなので、Eclipseに精通していない僕みたいな人はやるべきでない。とりあえず、安全なJavaのパッケージをダウンロードすることに決定。

Java 64bit full editionダウンロードをクリック。自動ダウンロードページにとび、ダウンロードが始まる。
*fullでないと、たとえばコンパイル環境などがないかもしれないらしい。
*JDKはインストール済みなので、それを使えばいいのだが、それは後で指定できるらしい。
*MinGWもインストール済みだが、よくわからないのでまたの機会とする。

なんだかダウンロードファイルを解凍したファイルを適当に移動するとエラーメッセージが出る。はっきりどの場合、どうなるのか確かめる余裕はない。ただしPleiades版がなんと
C:\Program Files\
では必ずエラーになるのは何度も確かめた。エラーメッセージは日本化されていないし・・・
このため
C:\
にダウンロードファイルを保存。同じフォルダー内に解凍するという超安全策を取った。
ダウンロードファイルは解凍後削除してかまわない(あたりまえだ)。

C:\Pleiades\Eclipse

にEclipse本体のファイルがインストールされる。

C:\Pleiades\Eclipse\Eclipse.exeをクリックすれば、Eclipseが起動する。
インストーラーが使われないので、メニューへの登録やデスクトップへのショートカット作成が別途必要である。

*クリックすると原寸大で表示されます。メニューが日本語だと確認できる。
SnapCrab_NoName_2013-10-27_18-57-32_No-00.png

まだ全然使ってないので、単にインストールだけご紹介ですまん。
Linux版はなく、日本語化ファイルを適用するとされている。
posted by Kose at 19:01| 開発環境

2013年10月26日

Java用BATファイル作りかけ訂正版

doskey vi=C:\MinGW\msys\1.0\sbin\vim74\gvim.exe
としても引数のファイル名を読まないことが分かった。
なので
C:\MinGW\msys\1.0\sbin\vim74
にパスを通して例えば
gvim test.java
のようにする必要がある。doskeyには面倒なマクロ機能があるのでもっと洗練されたやり方があるのかもしれないが、とりあえずDOSコマンド使ったのは1964年以来だからとりあえずこんなところで。太字がパスの変更箇所
@echo off
doskey ls=dir /A
doskey rm=del
doskey cp=copy
doskey mv=ren

SET PATH=C:\Program Files\Java\jdk1.7.0_45\bin
SET PATH=C:\MinGW\msys\1.0\sbin\vim74
cd C:\Java
%windir%\system32\cmd.exe

@echo on
exit
posted by Kose at 22:34| 開発環境

訂正 端末でJavaるためのバッチファイル(Linux風味)

*訂正 2014/1/30 doskeyは思ったように動かないので、MS-DOSコマンドでやりましょう。
 抹消線で消しました。要するにJAVA-SDKにパスを通し、ディレクトリを移動し、端末を開くだけです。gvimエディタは使ってもいいかもしれません。その場合はgvimエディタのディレクトリにもパスを通してくださいね。
--------------------------------------------------------------
こんな、バッチファイル java.bat をつくった。
内容は別に凝ったものでなく、Javaへのパスをセットし、作業ディレクトリに移動するだけだ。
それではさみしいのでいくつかのDOSコマンドをLinuxコマンドに変えた。doskeyがその設定だが、ホームでやらないと何故か???doskeyがコマンドとして認識されない。なにゆえかは調べてもすぐにはわからなかった。

%windir%\system32\cmd.exe
はターミナルのアプリケーションで、windows\system32\cmd.exe という意味である。viも使える。
@echo off/on でコマンドの表示を消している。エラーは表示される。
@echo off
doskey ls=dir /A
doskey rm=del
doskey cp=copy
doskey mv=ren
doskey vi=C:\MinGW\msys\1.0\sbin\vim74\gvim.exe

SET PATH=C:\Program Files\Java\jdk1.7.0_45\bin
cd C:\Java

%windir%\system32\cmd.exe
@echo on
exit


@echo on/off をコメントアウトした実行画面
SnapCrab_NoName_2013-10-26_20-3-25_No-00.png
posted by Kose at 19:46| 開発環境