2013年08月09日

イラッとしたので、自分にご褒美(‘Q’)/

まず新しいスニーカーを買う。

これは十条駅前の靴屋が意外と安い。

そんで、C++の本も新調することとした。

どうも、C++のヘッダの記述にバリエーションがあることが判明
-----------------------------
1.
#include <iostream.h>
-----------------------------
2.
#include <iostream>
-----------------------------
3.
#include <iostream>
using namespace std;
例:
http://www.asahi-net.or.jp/~yf8k-kbys/newcpp2.html
-----------------------------
4.
#include <iostream>

int main()
{
std::cout << "Hello, world!\n";
}
Wikipediaから
-----------------------------
Ubuntuのg++で正常にコンパイルされるのは3か4である。1と2だとそんなヘッダ知らねえというあまりにも意外なエラーメッセージが出る。

この違いがなんなのかがわかっていない。ネットでもなかなかわからない。少なくとも古いC++の本の例は1である。

もう少し知らべて、自前の本を買うべきだろう。貧乏なのに…

(‘Q’)/
posted by Kose at 18:06| -日本語非対応?ディストロ

2013年08月07日

|(‘jjj’)/ /vmlinuz がLinuxのカーネルの本体

あるいは、vmlinux, vmlinuz-X.X.X というファイルがLinuxのカーネルの本体だなんて、Linuxの本にこれまで書いてなかった。

「ふつうのLinuxプログラミング」買って、これだけでも良かった。(同書p29)
$ cd /
$ ls
..... vmlinuz ....

「これならわかる」は猛烈に暑い中、北区の図書館に返してきた。

なんの主張もない投稿でした。



posted by Kose at 10:51| -日本語非対応?ディストロ

2013年06月24日

手も足も出ないMIDIをCentOS6.4でどうしても聞く

多分そうしなければいけない機会というものは、全く普通の場合ないと思うのだが、できないと思うと悔しい。
反則を使う。

MIDI to MP3 Online Converter - SolMiRe
http://solmire.com/

そう、オンラインのコンバーターを使って、MP3にしてダウンロードして聞く。
非常に多くのサウンドフォントが利用できるので、GS音源よりいいかもしれない。それを比較する情熱はない。そもそもあまり実用的なはなしではないのはガッテン承知之助だ。

そもそもMIDIファイルはどこにあるって?クラシックならかなりあるよ。

http://www.classicalarchives.com/midi.html?navID=3

とか。
posted by Kose at 14:51| -日本語非対応?ディストロ

2013年06月21日

じぇ、festival簡単利用法

GUIのフロントエンドは見つからないし、色々声のファイルがあるのだがその設定もわからないがとりあえずデフォルトで単純に利用するには

$ echo "Bobby Keys loves the Yankees" | festival --tts

だけで読み上げるじゃありませんか。じぇじぇじぇ!
 *「-tts」を「--tts」に訂正しました。
しかし棒読みです。

$ echo "ボビーキーズ ラブズ ザ ヤンキーズ" | festival --tts

はまだ読めません。

とりあえず、じぇ、でした。

fetivalのヘルプです。検討しましょう。
Usage: festival Usage:
festival ...
In evaluation mode "filenames" starting with ( are evaluated inline
Festival Speech Synthesis System: 1.96:beta July 2004
-q
Load no default setup files
--libdir
Set library directory pathname
-b
Run in batch mode (no interaction)
--batch
Run in batch mode (no interaction)
--tts
Synthesize text in files as speech no files means read from stdin (implies no interaction by default)
-i
Run in interactive mode (default)
--interactive
Run in interactive mode (default)
--pipe
Run in pipe mode, reading commands from stdin, but no prompt or return values are printed (default if stdin not a tty)
--language
Run in named language, default is english, spanish and welsh are available
--server
Run in server mode waiting for clients of server_port (1314)
--script
Used in #! scripts, runs in batch mode on file and passes all other args to Scheme
--heap {1000000}
Set size of Lisp heap, should not normally need to be changed from its default
-v
Display version number and exit
--version
Display version number and exit


posted by Kose at 09:11| -日本語非対応?ディストロ

2013年06月05日

フロッピーからのUSBブート大作戦Plop&RawWriteWin

この話題を扱ったブログはい多いが、割と曖昧である。結構不安になる。

まず、フロッピーディクドライブのついた古いWindowsXPで、USBメモリーからLinuxインストーラをブートさせることを目的とする。その他いろんな用法はあろうがそれは初心者の課題ではないので無視する。

1) 3.5インチ、フロッピーを買う。あのドクター中松にIBMが特許料を払ったとか払わないとか言うフロッピーの小さな物である。容量はWindows版の場合1.44MBである。MS-DOSだと半分だったらしい。忘れた。
 アマゾンでも、ビックカメラでも基本十枚単位で売っている。
 なお、Linuxでフロッピーディスクドライブを扱う方法はあるのだろうけれど調べていない。/dev/fd か???Vine Linuxは直ちにはフロッピードライブを認識しなかった・・・

2) Plopをダウンロードする
Plopダウンロードサイトは次である。
http://www.plop.at/en/bootmanager/download.html

スクショ−1
plpbt-5.0.14.png

上のページの冒頭にある
plpbt-5.0.14.zip
がダウンロードすべき、ファイルである。この中にCD用ISOファイルもFloppy用IMGファイルも入っている。
*古い記事は、それぞれ別に配布されているように書かれている。

ダウンロードしたら然るべき場所に(失念しない場所に)解凍する。

3) PlopイメージをFloppyにブートイメージとして書き込む
普通のファイルのように、フロッピーにコピーしてもブートファイルにならない。
CDの場合、ISOファイルをCD/DVDライターソフトで焼くのと同じ事をしなくてはならない。
そのソフトが

RawWrite for Win(RawWriteWin)
http://www.chrysocome.net/rawwrite

スクショ−2
RawWriteWin.png

その中の
rawwrite 0.7 Binary .zip Windows rawwritewin-0.7.zip
をダウンロードし、然るべき場所に(失念しない場所に)解凍する。

単なるRawWriteは、MS-DOS用で、まだVectorで配布されているので間違わないように。

4) RawWrite for Winのスクショは次のとおりである。

RawWriteWin-Screenshot.png

上にフロッピーのドライブ、下にplpbt-5.0.14.zipから解凍して抽出したPlop.imgファイルを解凍フォルダーから読みこんで(imgファイル以外は表示されない)、実行すれば、FloppyディスクにIMGファイルが書き込まれる。

5) 再起動して、BIOSなりなんなりで(通常起動後F2を押し続ける)、フロッピーをブートに選択すれば、Plopのブート選択画面が表示される。

PlopBootManager_UI.jpg

ブートの選択は
HD(パーテーションごと)
FLOPPY
CDROM
USB
の選択ができる。

このためブートがうまくいかないケース、たとえば初期状態でVine LinuxをデュアルブートするとWindowsのブートの選択が出来ないGrub(たぶん1)のケースなどにも役立つやもしれない。

Floppy-plop.png

健闘を祈る。
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かくして最低1枚Plopブートフロッピーを制作するのに成功した。最低5枚くらい制作する予定。やっぱりこういうものはなくなったり壊れたりするからね。

8MBのUSBメモリーに、CentOS6.1の4.7MBのDVDイメージを焼いてインストールに数日中に試みたい。

健闘を祈ってほしい。
posted by Kose at 16:41| -日本語非対応?ディストロ

2013年05月31日

鳴くよ鴬平安遷都:Vine LinuxからCentOSに遷都

橋本英勝著「基礎からのLinux 改訂版」SoftBank Creative 2010 2980円
の使用ディストリビューションは、CentOSであった。

Ubuntuはデスクトップとして常用するが、Linux学習は、すでにVine Linux6.1を試験インストールしてある、東芝ダイナブック・サテライトJ70にCentOSをインストールしなおして行おうと思う。
インストールしてみなくてはわからないが、一応WindowsXPは残すつもりだ。まあRedHat系でデュアルブートがやりやすいのかやりにくいのか見てみるのも経験であろう。デュアルブート困難な場合は、フロッピーにPlopを焼いた後、クリーンインストールするつもりだ。明らかにサーバー関連の学習はCentOSが主流なのはわかっているので、そのままサーバーごっこが出来れば面白い。

ちゃちゃっと、林晴比古の最後の方のSamba等のページを見たら、Ubuntuの場合は、Sambaサーバーを起動しなくても、ファイル共有やプリンター共有については、Sambaが暗黙のうちに起動しているとのことだ。

なので、他のディストリビューションの場合は、ちゃんとSambaサーバーを起動しないと、WindowsとのLANネットワークは作れないかもしれない。これについてもCentOSで調査したい。

追加
CentOSは2枚組DVD.isoはダウンロード・チェック済みだが、ミニマルインストール(315MB)とネットインストール(198.2MB)のISOもダウンロードの上チェックした。デュアルブート問題があるので、ミニマルインストールでテストしてみる。ともにCDサイズである。
posted by Kose at 21:26| -日本語非対応?ディストロ

2013年05月28日

Linuxのおすすめ動画編集ソフトOpenShot 1.4.0

OpenShot 1.4.0 は完全に日本語化されており、しかもエフェクト等が、ユーザーフレンドリーなアイコン方式がメインで、たぶん90%の人がすぐ使えるものだ。
もっと複雑なものもあるが、OpenShot以外はMacどころかWindowsに負けている感じがする。

Openshot.png
*クリックするとフルスクリーンで見れます

OpenShotのホームページ
https://launchpad.net/openshot

BNの映像にカントリーロックの音楽を乗っけてみた


これで動画分野でもアマチュアが、Ubuntuを利用できることが示された。
posted by Kose at 19:09| -日本語非対応?ディストロ

2013年05月24日

Vine Linuxとクラウド

Vine Linuxはマイナーなので、必ずしも非オープンソース・サービスが直ちに利用できない場合が多い。Ubuntuはおそらくほぼたいてい揃っている。
Ubuntu、Debian、Fedoraあたりは、巨大IT企業もサポートしているようだ。まあ他はslackware系を除けば、その3大ディストリビューションの系列に入るわけだが、系列だからといって流用できるとは限らないらしい。
CentOSなんかはサーバーメインなので、あまり商用プログラムは関係ないだろうけれど、デスクトップでは現代の流れで、クラウドが使えないのは、厳しくなっている。
UbuntuはUbuntuOne(本当はAmazon Cloudの用な音楽配信用のクラウドっぽいが本格的な音楽ソフト販売には成功しておらず、インディーズだけだ。Linux MintはAmazonMPの購入が可能な感じである。やってないけれど)をもっているが、もちろんDropBoxも簡単に使える。DropBoxのアプリ?をクリックすれば、ソフトウェアセンターが立ち上がり自動的にローカルのソフトが「ホームフォルダー」内にできる。
まあ、その他マイクロソフト、グーグル、アマゾン等々たくさんのクラウドがあるが、それらは陣地取りの餌に過ぎないので当面使うつもりはない。
Vine LinuxはRPM形式だからFedoraのバージョンが使えるかと思って、それをダウンロードするとRPMマネージャーは開くが失敗する。じぇじぇ!

Vine Linux6.1の場合、FlashもGNU gnashという代用プログラムを使わなければいけないようだ。
http://ameblo.jp/hiroyuki12/entry-11002791529.html

DropBoxについては、次の個人サイトに簡潔な説明があった。
Vine Linux 6(あめぶろ)
Vine Linux 6をインストールしました。「全てインストール」を選択しました。 動いたソフトの記録。ソフト以外もいろいろ。 間違いもあるかもしれません。 いいソフトがあったら教えてください。
http://ameblo.jp/hiroyuki12/entry-11002791529.html

要するに、「ソフトウエアの追加と削除」にあるのではなく
システム>システム管理>Synapticパッケージマネージャー
>self-build-nautilus-dropbox

をチェックして、適用してインストールするという手順を踏まなくてはならない。
*もともと用意されていたということでもある。しばしば、Ubuntuでもこういうケースはある。
rpmパッケージが自動生成され、インストールされる。それで、通常のDropBoxにログインすればよろしい。
これでLAN接続がややこしい現在、ファイル共有が可能になった(Windowsパソコンとプリンターは部屋の整理のためこのままでは粗大ごみになりかねない。じぇじぇ)。

とりあえず昨日携帯電話に経費を使ったので、しばらくデジタルなものへの出費はしないつもりなので、Vine LinuxへのDrop Boxのインストールにチャレンジした次第である。

Sambaを設定すればいいのだろうけれど、今の本の場合、たぶんあと10日後くらいにできればマシかという感じがする。

IT関係のネットニュースを見ていたら初級Linux講座が8万円近い値段で開かれているのを発見した。じぇじぇじぇ!!!
普通のCUIコマンドのお勉強に、一部遠隔接続のお勉強が含まれるだけである。

おまえらゆとり教育か!!!

そういうわけで、図書館の本だけで、初級をのり切ろうと懸命なぼくは、巨人の星だなと思う(ドラゴンズファンだが)。
posted by Kose at 09:51| -日本語非対応?ディストロ

2013年05月22日

Linuxパーテーションは難しい

UnixのパーテーションはOSとして本質的なので、僕みたいなのがいい加減なことは書けないのだ。なので全部単なる体験記である。お話である。歴史がほとんどすべて単なるお話であるのに対し、憲法が前文を除いてお話でないのと似ている。似ていない?

さて、今回Vine Linuxでこのことの一端を学ぶことができて嬉しい。
しかし、Vine Linux 6.1はできるだけ大きな空きパーテーションを作って、さらにその最後にSWAP領域を設定したため、これを分割してリサイズすることができないのである。

最小というかまあ20〜30GB程度のパーテーションをWindows XPの末尾を分割して、空き領域を作ったなら、まださらに20〜30GBの別のLinuxディストリビューションの試験的インストールが連続して可能だった。

いまこれを書いている東芝ダイナブック・サテライトK17も約80GBを3つにして、Windows XP、Linux Mint、Ubuntuで使っているのだ。

まあ確かにLinuxディストリビューションのインストール用ISOファイルをたくさんダウンロードすると20〜30GBじゃ足りなくなるんだけれどね。そのため、Windows 7がストレージになっているんだけれど。

もうDAWは98%やらないから、Windows 7も単なる中古マシーンだ。しかしDAWソフトを始め、高額なソフト入っているから、なんともね。あのアクティベーションとかをやり直すことを考えるくらいなら、本当に二度とDAWなんかやらないよ。そういう意味でDAWというのは本当に「道楽の遊びだわ」と思う。MIDI時代の所詮限界がある遊びと違うんだよね。

ああ、本棚整理していたら、スチールラックの下に、大変古いTASCAMのMTRが出てきた。これなんかものすごくアナログ感あったな。8トラックしかないから、1〜6トラックに録音して、7〜8トラックにミックスして移して、1〜4トラックにまた録音して、5〜6トラックに1〜4と7〜8をミキシングして、もうビートルズ時代のオーバーダビングとやり方は同じな訳じゃない。

DAWだと原理的にトラック無制限だから、もうすぐ自分に才能の欠片もないのわかるわけさ。4トラックくらいでやる気なくなるんだ。まあ、いいや。どう考えても、音楽は軍隊に必要だ。お前らを軍隊生活させるのが音楽だ。慰安だ。慰安旅行だ。慰安ギランだ。

その失敗もあるが、今後手がけるのは、かなり大きいものばかりなので、しばらく初めてのRedHat Linux系のLinuxとしてVineをいろいろ研究したい。あまりネットに新しい情報がない。バージョン3〜4あたりが、一番人気があったみたいだ。

何度も言うけれど、日本語化の徹底ぶりは大変なものだが、インストール可能なアプリケーションはかなり有名なものに限定される。これは二律背反かもしれない。

しかし、デュアルブートは原則認めないというのは、変である。

「英語の弱いUNIX中上級エンジニア向けのデスクトップ」

というのはかなりな形容矛盾だと思うのだ。あるいは初心者に毛の生えた程度(ぼく)にはある意味ちょうどいいのだが・・・・
posted by Kose at 16:04| -日本語非対応?ディストロ

Vine Linux 6.1再インストール(パーテーションとデュアルブート成功)

grub.confの変更でデュアル・ブートは簡単に修正できるが、SWAPパーテーションを作るのは、Vine Linuxからも、Windows XPからも難しい。前者はアクティブなパーテーションは変更できないからだし、後者の場合も理由は不明だがLinuxのパーテーションのリサイズができなかった。
結局、昨日インストールしたとはいえ、大して設定を変えたわけではないので、Vine Linux 6.1をゼロから再インストールした。

1)Windows XPのEASEUS Partition MasterでVine Linuxのパーテーションを削除(delete)
 *ここではフォーマットもSWAP領域の分割も何もしない

2)再起動して、Vine Linux 6.1のCD-ROMからブートしてインストール開始。

3)パーテーション
Disk Druidによる「手動設定」を選択。

a)空白領域を選択して、トータルサイズー2048MB(2GB)になるよう計算して、シリンダー単位でシステム&ユーザー領域となるパーテーションを作成。属性は「/」(ルート)、フォーマット形式 ext3、プライマリーパーテーション(論理パーテーションではない)でフォーマット。

b)aで作った2GBの属性なし、フォーマット形式SWAP、論理パーテーションでフォーマット。

c)結果的に
/dev/sda
-/dev/sda1 - ntf *Windows
-/dev/sda3 / ext3
-/dev/sda4
--/dev/sda5 - SWAP
というようなパーテーションになった。正しいのか比較すべき材料が乏しいのでわからない。
デュアル・ブートをみとめないVineの方針だからしょうがないのである。

4)デュアルブート
 次に「ブートローダーの変更」画面に進む
 ここに「デフォルト/ラベル/デバイス」と見出しのついた、OSの一覧が表示される。
 デフォルトでは、Vine Linuxにブートのチェックが入っている。
 そのままだと事実上、Vine Linuxしかブートしなくなる?な仕組みになっており、XPはother扱いとなる。
 grub.confの編集に相当する部分である。
 そこでブートのチェックをWindowsXPにすると、後で確認したがちゃんと最初からデュアルブート画面が、Windows XPがデフォルトとなって表示されるようになる。
 ブート順番の変更については、Ubuntuでもできるかどうか検証してみたい。

5)残りは、言語や時刻の選択、ID・PWの入力以外、「進む」だけである。15分くらいで終わる。

6)再起動すると感激のデュアル・ブート画面が。うかうかしているとWindows XPが起動するので、PgDnでVine Linexを選択の上、リターン。

正しいかどうか不明だが、安定して動いている。異常な動作はない。SWAPについては後のシステムツールで調べたい。
すぐにアップグレードを行いふたたび再起動。

もちろんCDインストールの場合ほとんどアプリーケーションがないのも同然なので、僕の場合FireFox(デフォルトである)を他のPCと同期させ、FireFoxの「今すぐ同期」(ツールメニューし、ツールバーにブックマークツールバーを表示させれば、他のパソコンと同じ操作性になる。

こうして母の睡眠スペースはどこにでも作れるのだ。あと無線LANがつながれば、言うことなし。

本棚もだいぶ空いた。空いたが、単に場所が移っただけで、混沌さは変わらない。数日かかると思う。

朝から根を詰めたので、少し散歩をする。
posted by Kose at 14:48| -日本語非対応?ディストロ