2013年12月25日

TigerVNC関係サイト私訳、余計なお世話ですが:訂正2

訂正:
Window Switchなるフロントエンドソフトのページを訳したが、試用したところ、必ずしもTigerVNCをサポートしておらず、単にVNCを使う上で便利というわけでもない(制限が多く、しかも複数のプロトコルを選択するため設定が煩雑)。そのため該当部分に抹消線を施し、リンクしないように修正を加えた。
ただしTigerVNCのDebian/Ubuntuのリポジトリは確かに使用できるが、公式ではない。
2014/1/3
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TigerVNC関係サイト私訳

TigerVNCは、SourceForgeのTigerVNCプロジェクト(英語、日本語)ページに行けば、簡単にダウンロードでき、少なくともWindowsなら普通のソフトと同様にインストーラーでインストールできます。他のVNCと同様、ファイアーウォールを開放し(テスト中なのでローカルで)、ポートを他のVNCと競合しないようオプションで設定する必要はありました(ポート5903を割り当てました)。しかし、Windows 7とWindowsXPとの間でも少し動かすと落ちるトラブルを経験しました。またRPM系(RedHat、Fedora、CentOS、oenSUSEなど)では、標準リポジトリにTigerVNCが入っているはずです。CentOSがありますがまだテストしてません。Debian-Ubuntu系のリポジトリが提供されていることが書いてあるのが、ここで紹介する「TigerVNC packages」UK?のページです。日本語のDebian系のTigerVNCの紹介はおそらくこのサイトに基づいていると思われます。
好きなようにやってかまわないと思いますが、なにしろプラットホームを問わず日本語のTigerVNCの情報が、大変少ないと感じたので、UKのページ、SourceForge TigerVNC Wiki、そしてUKが別途提供しているTigerVNCのフロントエンドWindow Switchのページをすべて私訳しました。単に自分のためと、おせっかいながら日本語の情報をネット上で増やすだけの目的です。検証はしていません。
Windows版を試用したところ、そのGUIフロントエンドは大変素朴でした。起動時のオプションで然るべく設定しないとうまく行きません。他のより改良されたVNCなどのようにフロートメニューが出ることもありません。
ただし、お読みいただければわかるとおり、RealVNCその他の商用化路線とは反対に、明確にクロスプラットホームのGLPフリーソフトを目的にしているのは明らかです。
著名なVNCとしてはTigerVNCが最後となるとなると思いますので、年をこさないうちにテストしてご報告できれば良いと思います。
 訳文はあくまでも参考までに。実際にはオリジナルの英語テキストを参照してください。一切の責任を負いかねます。

TigerVNCプロジェクト日本語トップページ
http://sourceforge.jp/projects/sfnet_tigervnc/
 TigerVNCは高度なVNCの実装です。VNCの第4世代に基づいています。TigerVNCには、TightVNCとTurboVNCプロジェクトからの機能も含まれています。これは、JPEG圧縮が強化されています。また、TigerVNCは、最新のX.OrgのXサーバをサポートしています。
(最終翻訳者: 匿名さん) 翻訳してみる 原文を表示する
ダウンロード
linux Linux tigervnc-Linux-x86_64-1.3.0.tar.gz (日付: 2013-07-08, サイズ: 10.3 MB)
bsd BSD tigervnc-1.3.0.tar.bz2 (日付: 2013-07-08, サイズ: 1.0 MB)
solaris Solaris tigervnc-1.3.0.tar.bz2 (日付: 2013-07-08, サイズ: 1.0 MB)
windows Windows tigervnc-1.3.0.exe (日付: 2013-07-08, サイズ: 5.2 MB)
mac Mac TigerVNC-1.3.0.dmg (日付: 2013-07-08, サイズ: 2.2 MB)

SourceForge TigerVNC
http://sourceforge.net/projects/tigervnc/
Last Update: 2013-07-08
Download tigervnc-Linux-x86_64-1.3.0.tar.gz
Browse All Files
Windows BSD Linux
Description
TigerVNC is an advanced VNC implementation. It is based on the fourth generation of VNC. TigerVNC also includes features from the TightVNC and TurboVNC projects. This includes accelerated JPEG compression. TigerVNC supports the latest X.Org X server.



TigerVNC packages *UKのサイト
http://vnc.devloop.org.uk/
tigerlogo.png
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フロントエンド WinSwitch *末尾にリンク先の訳を掲載しました
shifter-logo.png
次がTigerVNCの新たなフロントエンドです。
[WinSwitch]
http://winswitch.org/
このインストーラーパッケージとリポジトリにはTigerVNCが含まれています。
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Ubuntu / Debian
TigerVNCだけをインストールするには、次のコマンドをルートで実行してください:
[TigerVNC公式サイト]
http://sourceforge.net/apps/mediawiki/tigervnc/index.php?title=Main_Page

*Ubuntu12.04LTS コードネーム"precise"の場合
 参考
 ■ Ubuntu 12.04でTigerVNCを使用する

$ sudo wget -O - http://winswitch.org/gpg.asc | apt-key add -
$ sudo echo "deb http://winswitch.org/ VERSION main" > /etc/apt/sources.list.d/winswitch.list
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install tigervnc-server tigervnc-viewer


$ su -
パスワード ******
root@ubuntu $ wget -O - http://winswitch.org/gpg.asc | apt-key add -
root@ubuntu $ echo "deb http://winswitch.org/ VERSION main" > /etc/apt/sources.list.d/winswitch.list
*Ubuntu12.04LTS コードネーム"precise"の場合
 参考
 ■ Ubuntu 12.04でTigerVNCを使用する
rootu@ubuntu $ $ sudo echo “deb http://winswitch.org/ precise main” > /etc/apt/sources.list.d/winswitch.list;
root@ubuntu $ apt-get update
root@ubuntu $ apt-get install tigervnc-server tigervnc-viewer


これはパッケージの公開鍵をインストールし、あなたのリストにリポジトリを追加し、パッケージリストをアップデートし、その後vncをダウンロードしてインストールします。
注:ディストリビューション・コードネームでバージョンを変更する必要があります。次がそれを確認するサイトです。
http://www.tech-recipes.com/rx/2768/ubuntu_what_version_am_i_running/
われわれはUbuntu(Lucid、Karmic、Jaunty、Intrepid、Hardy)とDebian(Lenny、Squeeze、Sid)のパッケージを持っています。
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TigerVNCのソースと情報はつぎにあります。
http://tigervnc.org/
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他のシステム(MS Windows、RPMs、他のプラットホーム・・・)
われわれのアプレット・インストーラーはTigerVNCの他、他の有用なたくさんのツールが入っています。
それはともかく、いくつかのバイナリーファイルは、sourceforgeにあります。



SourceForge TigeVNC Wiki
tigerlogo.png
TigerVNCへようこそ
http://sourceforge.net/apps/mediawiki/tigervnc/index.php?title=Main_Page
TigerVNCはハイパフォーマンス、プラットホームに依存しないVNC(Virtual Network Conputing)の実装で、ユーザーがリモートマシーンのビジュアルなアプリケーションを起動し、実行できるようにするクライアント/サーバーです。TigerVNCは3Dやビデオのアプリケーションを動かすのに必要なパフォーマンスのレベルを提供し、サポートするさまざまなプラットホームで、共通のルック・アンド・フィールとコンポーネントの再利用を維持することを目指しています。TigerVNCはまたより優れた認証システムとTLS暗号化のための拡張機能を提供します。

目次
1 歴史
2 ダウンロード
3 RFBプロトコル
4 コミュニティ
5 開発
6 プロジェクトメンバー

歴史
TightVNCはもとはTightVNCの(リリースされなかった)第四の派生版に基づいていた。このプロジェクトを生んだ動機に関するさらなる情報はプロジェクト・声明で知ることができます。
[プロジェクト・アナウンス]
http://article.gmane.org/gmane.network.tight-vnc.general/8610/

ダウンロード
TigerVNCの最新リソースはSourceForgeプロジェクト・ページからダウンロードできます。
[SourceForgeプロジェクト・ページ]
http://sourceforge.net/projects/tigervnc/files
64bitと32bitのLinux(GLIB 2.3.2以降)のためのバイナリーファイルと、64bitと32bitのWindowsのインストーラとIntel版Macのバイナリーが提供されています。

実験的次世代のコードのプレリリース版ビルドは次で利用できます。
[pre-reliease build]
http://tigervnc.sourceforge.net/tiger.nightly/

TigerVNCはまたFedora11以降と共に提供されています。
[Fedora]
http://fedoraproject.org/

RFBプロトコル
TigerVNCはRFPプロトコル仕様書の「コミュニティ」バージョンを開発しています。これは、すべての拡張を含め、RFBプロトコルの完全な記述を試みるRealVNCのオリジナル仕様書とは異なります。
[RealVNCオリジナル仕様書]
http://www.realvnc.com/docs/rfbproto.pdf
あなたはわれわれのリポジトリで直接現在のバージョンの仕様書を見ることができます。
このファイルは再構成テキスト・フォーマットで、HTMLやPDFのような他のフォーマットに変換できます。
[リポジトリ・再構成テキスト]
http://sourceforge.net/p/tigervnc/code/HEAD/tree/rfbproto/rfbproto.rst
プロトコルの追加あるいはプロトコルに関する質問はtigervnc-rfbprotoメーリングリストへ送られます。
[tigervnc-rfbprotoメーリングリスト]
https://lists.sourceforge.net/lists/listinfo/tigervnc-rfbproto
このリストのアーカイブは次で見ることができます。
http://www.mail-archive.com/tigervnc-rfbproto@lists.sourceforge.net/

コミュニティ
プロジェクトは4つのメーリングリスを持っている:

tigervnc-announce
https://lists.sourceforge.net/lists/listinfo/tigervnc-announce
 新たなリリースや他の重要なニュースのためのモデレートされたアナウンス・リスト
 アーカイブ
 GMANE
 http://dir.gmane.org/gmane.network.vnc.tigervnc.announce
 Mail Archive
 http://www.mail-archive.com/tigervnc-announce@lists.sourceforge.net/

tigervnc-users
https://lists.sourceforge.net/lists/listinfo/tigervnc-users
 TigerVNCのユーザーのためのサポートと一般的なディスカッション・リスト。バグの報告にはこのリストを使ってください。
 アーカイブ
 GMANE
 http://dir.gmane.org/gmane.network.vnc.tigervnc.user
 Mail Archive
 http://www.mail-archive.com/tigervnc-users@lists.sourceforge.net/

tigervnc-devel
https://lists.sourceforge.net/lists/listinfo/tigervnc-devel
 TigerVNC開発者向けのディスカッション・リスト。このリストは、パッチの提案や他の開発アイディアのために使われます。
 アーカイブ
 GMANE
 http://dir.gmane.org/gmane.network.vnc.tigervnc.devel
 Mail Archive
 http://www.mail-archive.com/tigervnc-devel@lists.sourceforge.net/

tigervnc-commits
https://lists.sourceforge.net/lists/listinfo/tigervnc-commits
 メインのサブ・バージョンのリポジトリでなされるそれぞれの貢献のための告知を受け取るリード・オンリー・リスト。
 アーカイブ
 GMANE
 http://dir.gmane.org/gmane.network.vnc.tigervnc.scm
 Mail Archive
 http://www.mail-archive.com/tigervnc-commits@lists.sourceforge.net/

FreenodeにIRCチャンネル #tigervnc があります。
[Freenode]
http://freenode.net/
このチャンネルはユーザーも開発者も利用できます。このチャンネルにすべての開発者が参加しているわけではありません。そのため重要な問題の場合はメーリングリストを使ってください。

開発
TigerVNCと開発に関するさまざまなドキュメントが、Wikiの開発セクションで見ることができます。
[開発セクション]
http://sourceforge.net/apps/mediawiki/tigervnc/index.php?title=Development

プロジェクトメンバー
プロでも趣味でもこのプロジェクトへの参加を歓迎します。現在の主要な参加者は:

Red Hat, Inc.
http://www.redhat.com/

CendioAB
http://www.cendio.com/

Fedoraの第一のVNCクライアント/ユーザーとしての利用。TigerVNCはそのターミナル・ソフトウェアThinLincのGUIエンジンである。
[Fedora]
http://fedoraproject.org/
[ThinLinc]
http://www.cendio.com/products/thinlinc

個人
 Adam Tkac、Peter Åstrand、Pierre Ossman



*TigerVNCの新フロントエンドとして紹介されているソフト。しかし文面だけではよくわからない点が多い。要テスト。
Window Switch 
http://winswitch.org/about/
shifter-logo.png
これはなんだ?
Window Switchは、あなたが起動した1台以上の他のコンピュータ上で動くアプリケーションを、あなたが表示させることができるツールです。一旦、winswitchを通じてアプリケーションが起動されれば、リクエストに応じて、winswitchが稼動している他のマシーンで表示することができます。

もはや、ドキュメントを移動させるために保存したり、送ったりする必要はありません。シンプルにアプリケーションのビューをアクセスする必要のあるマシーンに移動するだけです。

Windows Switchの動作を説明する一簡単な方法はそれを見ることです。次ビデオをごらんください。
http://winswitch.org/video/
いろいろなプラットホーム(Windows、Linux、OSX、BSD・・・)で稼働するソフトウェアのスクリーンショットもあります。
http://winswitch.org/about/screenshots/

ダウンロード 完全にフリーなソフトウェア
このソフトは、永遠にフリーで使用する権利を保証するGPL3ライセンスのもとで利用できます。嘘ではありません。
[GLP3 license]
http://winswitch.org/about/license.html

ダウンロードセクションに行き、Windows、Mac OS X、Linux、Solaris、FreeSDなどのパッケージを見つけてください。
[ダウンロードセクション]
http://winswitch.org/downloads/
その後、必要ならクイックスタートガイドを参照することができます。
[quick start]
http://winswitch.org/documentation/start.html

特徴
このソフトは、単にファイルやネットワークやディスプレイのレベルだけでなく、ここのアプリケーションにネットワークコンピュータを簡単に接続させるため、多くのオープン・ソースのツールを使用します。
[オープンソースツール]
http://winswitch.org/documentation/how.html

>>特徴の詳細
http://winswitch.org/about/features.html

使用例
・1台のマシーンで仕事をはじめ、他で続ける
・セキュアなシェル(SSH)を通じて、リモートサーバーでセッションを簡単にはじめる
・ネットワーク上の他の(めぐまれない)ユーザーに非常に多くのオープンソース・アプリケーションへのアクセスを提供する。

>>使用例の詳細
http://winswitch.org/about/use-cases.html




ダウンロード *Window Switchのダウンロードのページの訳です

ベータバージョン
新しい特徴を持った、しかし多くのバグのある、最新のバージョンは次にあります(もしディレクトリが空ならベータバージョンは利用可能ではありません)。
[beta releases]
http://winswitch.org/beta/

ソース
Window Switch、Xpraその他多くのコンポーネントは次にあります。さらなる情報は開発のページを見てください。
[source]
http://winswitch.org/src/
[development pages]
http://winswitch.org/dev/

Windows
単にダウンロードし、このインストーラを実行してください(USミラー)
[Installer]
http://winswitch.org/dists/windows/WinSwitch_Setup.exe
[US mirror]
http://us.devloop.org.uk/dists/WinSwitch_Setup.exe
アプリケーションは、起動後システムトレイに置かれます(Windows VistaとWindows 7は初期のアクセスで「非表示」させるよう求めるかもしれません)。
サーバーはフルでローカル・ディスプレイに表示されるよう制限されます。あなたはマイクロソフトWindowsコンピュータに接続している場合、個々のアプリケーションやリモート・デスクトップを起動することができません。(あなたは適切なサーバーのオペレーティングシステムに接続するオンラインアカウントを使うことを望むかもしれません)

linux
Ubuntu and Debian
http://winswitch.org/downloads/debian-repository.html
Fedora RPM repository
http://winswitch.org/downloads/rpm-repository.html?dist_select=Fedora
CentOS/RedHat 6
http://winswitch.org/downloads/rpm-repository.html?dist_select=CentOS6
and CentOS/RedHat 5
http://winswitch.org/downloads/rpm-repository.html?dist_select=CentOS5
Generic RPMs
http://winswitch.org/dists/generic-rpm/
Gentoo ebuilds
http://winswitch.org/dists/gentoo/
arch Linux package
https://aur.archlinux.org/packages.php?ID=44639&detail=1
and xpra here. (off-site contribution)
http://aur.archlinux.org/packages.php?ID=49348
注: KDEユーザーは、パッケージのインストールの前KDEの多くのバグと問題があることに気をつけなければなりません。RPMユーザーは次のようにっパッケージマネージャーをインポートすることを望むかもしれません。
curl https://winswitch.org/gpg.asc | rpm --import -

アンドロイド(ベータ)
android Android (beta)
このバージョンは開発中であり、アンドロイドマーケットでは利用できません。
Xpra(VNC、NX、RDPはまだアンドロイドではサポートされていません)を利用するためダウンロードしなければなりません。
 Xpra.apk
 [Xpra.apk]
 http://winswitch.org/dists/Android/Xpra.apk
 winswitch.apk
 http://winswitch.org/dists/Android/winswitch.apk
これらのパッケージをインストールするためには「アンノウンソース」を有効にする必要がある(フォーンの「アプリケーション」に関する「セッティング」)。

Mac OS X
 より新しいIntelベースのMacについては、こちらのディスクイメージをダウンロードしてください。
 [ディスクイメージ]
 http://winswitch.org/dists/osx/x86/Window-Switch.dmg
 古いPowerPCベースのマックはこちらのディスクイメージをダウンロードしてください(更新やサポートはありません)。
 http://winswitch.org/dists/osx/PowerPC/Window-Switch.dmg
ディスクイメージから直接、あるいはハードディスクにそれをコピーしてアプリケーションを起動することができます。
注: これは開発中で、他のプラットホームと同様全く安定版ではありません。
 つぎにチェックサムとアーカイブがあります。
 http://winswitch.org/dists/osx/

FreeBSD
つぎに(いずれも古い)ビルド前のバイナリーがあります。
http://winswitch.org/dists/freebsd/
ソースからインストールするためビルドの指示をチェックし、必要なすべてのライブラリがあることも確認してください。
(ビルドに失敗したため現在TigerVNCサーバーはありませんが、手元にある標準的なXvncサーバーを使わなければなりません)

OpenSolaris
つぎにいくつかの(いずれも古い)ビルド前のバイナリーがあります。
http://winswitch.org/dists/solaris/
ソースからインストールするためビルドの指示をチェックし、必要なすべてのライブラリがあることも確認してください。
(ビルドに失敗したため現在TigerVNCサーバーはありませんが、手元にある標準的なXvncサーバーを使わなければなりません)

Generic Java Client (alpha)
Java仮想マシーンにアクセスできる未サポートのプラットホームのため。つぎのJava Clientが使えます。
http://winswitch.org/dev/java.html

他のプラットホームのためのソースからのインストール
このソフトはインストールのため(Pythonの)distutilsを使用しています。必要な依存関係を満たすどんなプラットホームでもソースからインストールできます。詳細な指示はつぎを見てください。
http://winswitch.org/dev/#source

一度インストールすれば、Windows Switchクライアント・ソフトはアプリケーション/スタート・メニューに登録されます。

使用法の詳細情報はつぎを見てください。
http://winswitch.org/documentation/usage.html



以上。
posted by Mondayota at 16:57| リモートデスクトップ