2018年05月16日

P−90のトーンを500KΩ、0.022μFに変更でコントロール十分

ストラトの回路(250kΩ、0.047μF)のままやっていたが、余っていたハムバッカー用の500KΩ+0.022μFに変えたら、あまりアンプに依存せずにニュアンスを十分コントロールできるのが分かった。なのでプリアンプ搭載はやめました。また復活するかもしないですが。
posted by Kose at 13:19| ギター