2017年03月14日

【若山氏STAP威力業務妨害】Ooboe氏続報「威力偽計」「石川氏告訴」について

なんだか読む人によりあれこれてんこ盛りになっていそうな「威力偽計」ついての現状の考えをまとめています。
三木弁護士が石川智久氏名誉毀損告訴が行うとOooboe氏が考えていることが明らかにもなりました。何らかの告発をすれば、石川智久事件の証拠資料が請求できるということなのかと誤解してました。
いずれにせよ、がんばっていただきたい。

367. Ooboe 2017年03月14日 00:31
山梨大学若山教授による偽称について

威力偽計に該当する行為
2014年3月10日、NHK 報道にて

国立放医研に所属する知人個人解析を
公的第三者機関に解析依頼したと偽称した
意図は、
権威という威力を利用した解析の信用性、
信頼性を得るための偽計、すなわち威力偽計行為です。

2014年6月16日
巨大メディアを集結させ、記者会見開催
という全国注視問題のイベントを図り、強力な拡散力、浸透力で印象誘導偽計を
成功させました。
これも、威力利用行為です。

更に故意では疑念の、ミス解析の結果を
もって、小保方氏に対し、捏造嫌疑の
印象誘導を大々的に報道させました。

若山氏による、染色体18番マークのはずが
15番マークだたった解析は故意疑念の
ミス解析結果をもって、
研究業務の成果論文を撤回せざるを得ない
状況を作り上げ、
共著者達に論文撤回承諾のサインを導かせる
ことになる妨害をおこなった。
これは、研究業務成果への毀損妨害行為であり業務妨害行為に該当する。

その上、解析ミス発覚後、若山教授は
共著者の同意手続きを得ずに秘かに
勝手に論文を改訂した行為も、
撤回理由隠蔽の、偽計行為です。

公的第三者機関の権威という威力
を利用し、偽称した行為は、
偽りを計った訳でありますから、偽計に該当
します。以上の根拠をもって
威力偽計業務妨害に該当する行為でありました。

皆様のアドバイスも取り入れ、告発主旨は
現在のところ、上記の感じです。
まだまだ、検討中とのことです。

368. Ooboe 2017年03月14日 02:16
ところで、少し不思議に思いますのが

石川氏による、虚偽告発に対する
告訴の手続き発表が、遅れているように
思います。三木弁護士は、
どのような意向なのでしょうか?
皆様に伝わって来てません
石川氏告訴は、BPO 結論の後押しがあったわけですから、絶対に勝てる訴訟です。

告訴のタイミングは、HHK へのBPO 勧告の
時点が一番よかったはずでした。
あの時、HHK への訴訟は、しない意向表明だけでしたが、同時に石川告訴についても
意向表明すべきではと思いました。

取り組む予定とか、取り組む予定はありませんとか、の表明は出来たはずです。
このまま、ずるずると、延びてしまうのでしょうか?時効がありますから、

パートナーは、三木弁護士のご意向に関わらず、ここ若山氏偽称告発を、
国民の一員としての権利行為をしていきますが、

もし、三木弁護士が勝てる訴訟をしないなら
パートナーは、
石川氏虚偽告発罪案件も、国民の一員権利として、告発する覚悟でいるそうです。


小保方さんに、心身の回復に専念するために、その意向がないのでしたら
皆様にお伝えしていただきたいものですね、

石川氏虚偽告発は、Stap 問題の全容の
真相解明にとって、
殆どに直結する重大資料の宝庫です。
その解明から、芋づる式に様々な
事件が明るみなってくる、訴訟となります

パートナーの告発事件にも、直結しています
すでに、BPO から1か月越えました
小保方さんへの濡れ衣を晴らしたい思いの
パートナーは、時効が迫っている、
若山教授第三者機関偽称の告発準備をしています。その情報は、ご存知と思うのですが

パートナーは、国民の一員として三木弁護士
の意向とは、独立して告発権利を行使する
ものであっても、三木弁護士のなんらかの
意向表明があって欲しいと思っています。

posted by Kose at 06:11| STAP