2016年10月13日

慶応や東大のバカがレイプをすると男一般はレイプをするのか

慶応広告学研究会は女子学生を集団レイプしたそうだ。

東大の誕生日研究会も集団レイプした

多くのレイプ事件がある

よって帰納的に、すべての男はレイプ犯である。

う〜ん、ぼくがセックスした限りにおいて、明確にホテルに行こうとか誘われた事案がないわけではないが、なんか「いいかんじ」だと思うから、「とまってこう」とか言って、断らないからセックスすると言うパターンが多かった気がする。フェミニストのバカどもが考えるように誰でもセックスすると言うことはない。女が勝手に「いいかんじ」になっているのはわかったり、ホテル行こうと言われても、ぼくが全然その気がないので置いてきぼりにすることも同じくらい多かったような気がする。ぼくは「いいかんじ」になった女の「気持ちを優先するフェミニスト」として振る舞って「必ず」セックススすべきだったのか?

上の事例をジョン・サールの行為の合理性の分析と比べて、男女の集合的志向性について論じても面白いかもしれない。

要するに社会学は適当な分析装置をもっていないと確信する。
posted by Kose at 07:49| 日記