2018年04月18日

改造中ギター(写真なし)

1)SELDERストラト=ミツヤ・ゴールドフォイル 目標4月中
 *ボディいじりすぎたのと、マウント法を変更するため新たなSELDERストラトに改造しなおすことを決定したところ
2)旧SELDERストラトにマンドリンネック 目標年内
3)ドッグイヤーP-90をソープバーP-90として偽フェンダーにマウント 目標5月いっぱい
 *コイルの低い方が低音が出やすい傾向があるため、低いドッグイヤータイプをゴールドフォイル風にトーンコントロールするという崇高な目標がある。
4)Legendストラト=テスコ・ゴールドフォイルマウント 目標5月以降
 *ゴールドフォイルは2つあり、1基だけフロントに搭載。リアには3で作ったトーンコントロールを伴うクロームカバーP-90を搭載。SUPROストリングスルーPUを使わないクーダーキャスターを作るという崇高な目標がある。これが8月ころから取り組んだゴールドフォイル調査の到達点。
 もう一基は、高いサンバーストボディにライ・クーダーとクリソツのピックガードを付ける予定。
 手順が確立できたら、あとは要はゴールドフォイルを入手したらそく改造して販売する体制ができる予定。1基しか使わないのでテスコ1台から何台も作れる。
5)SUPROストリングスルーPUの真似PUの実験。 目標不定
 これはまったく可能かどうかわからないけれど、ギター調査のきっかけ。昨年の5月からずっとやっている。SUPROラップスチール入手済みなので構造は把握している。ステンレス版の特注加工が必要なので二の足を踏んだままだ。

ゴミみたいなジャンクギターを改造して売れるものにするという基本的方針があって、それなりの完成度を要求しており、これまではその前段階のテストん次ぐテストだった。やっとそれぞれ完成の目算が立ちつつある。
実際手作業が莫大なので、ブログ書いている暇なかった。

財務次官セクハラ音声は合成であることに疑いはない。このためくだんの女性の実在を証明する義務が新潮社、マスコミや野党にはある。断片は実在すると思うが、整合性があるかは音声データからはわからない。

スタップ細胞の二の舞いか?なら毎日=TBSが疑わしい。
毎日はスクープのためなら何でもやる悪しき伝統がある。小保方さんもその犠牲者だったわけだ。

結果によってはマスコミ野党、リベラル・フェミニズム崩壊かもしれないな

posted by Mondayota at 20:56| ギター