2018年04月22日

ゴールドフォイルの一般論

久しぶりにツイッターを見たら、ビンテージギター屋が生まれて初めてゴールドフォイルにい触ったみたいなこと書いていてビックリして驚いた。

名前は有名だけど、ライ・クーダー以外に有名な演奏者がいない。ライ・クーダーだって、いったいSUPROを演奏しいていいるのか、ゴールドフォイイルを演奏しいているのか動画でも判然としいない。

60年代ビンテージのぼろギターでは、ゴールドフォイルはちゃんと鳴らない。よほど状態の良いものでないとダメだし、SSないしSDシリーズはギターとしいての作りがナンセンスでゴールドフォイルがついている意味がないような回路だ。MJシリーズは若干ましだが、僕が入手したものはとにかく鳴らない。SSシリーズは2台入手して1台はオクで売り、1台はあまりにギターがぼろいいのでFACEBOOKでほしい人がいたので格安でくれてやった。2個で7千円だ。MJのは外して、ボディネックだけうっぱらった。今はMJの2個を二つのストラトにマウントする改造をしている最中。

テスコ・ゴールドフォイルは中低音が強く、高音が出ない。その出ない高音がまた美しいのだが。SSシリーズで4つも付けているのがあるが、あれはテスコが何にも音のこと考えないで作った証拠のようなばかげたものである。

ゴールドフォイルはストラトかテレキャスのフロントにつける。ライ・クーダーはフロントとセンターの中間だけど。

ゴールドフォイルをリアに使っても、ぺらぺらしいた音しか出ないいので無駄だ。だから仮に2個ゴールドフォイルのついいたモデルを入手したら、別のリアと組み合わせて、2本のゴールドフォイルギターを作るのが望ましい。これは何度言っても誰もわからん。ブツがない以上僕を信用するよう説得する彼らのダウ好きな無知蒙昧な権威は持ち合わせてないのでやむを得ない。FACEBOOKで何度言ってもペアでほしがるんで、1個でも安い7千円で2個くれてやった。転売すれば1万円位以上儲かるんじゃないか。名声に目がくらむやつを説得はできないのだ。そういいうやつと付き合いたくないのだ。

簡単なのは、テレキャスのフロントにゴールドフォイルをつけるやり方だ。テレキャス自体、あんまりフロントとリアのバランス考えて作られたもんじゃなく、リアだけ使うプレイヤーも多いからね。

今日ヴィンス・ギルのライブ見ていたら、テレキャス・ゴールドフォイルで地味にスライド弾いてるミュージシャンを目撃した。

ストラトは難儀だが、日本では納得できるテレキャスを安価に入手できいないので、ぼくはストラトにした。SELDERかLegendで十分。というか大幅に改装するため、よほど作業手順が確立できてないと、高いボディをいじれない。

実際に、ゴールドフォイルを適正な高さにする方法はいくつかあり、しかも微妙だ。

どうやらライ・クーダーはゴールドフォイルにした際、変態な(おっぱい触っていい?)黄色いピックガードにしたのは、以前ミニハムをつけていたところを拡張してマウントしいた痕跡を丸ごと隠すためであったと現在は思っている。

これに倣って2つあるゴールドフォイルのうち1個は赤べっ甲柄、一つはライと酷似した黄べっ甲柄のアコースティックギター用のA4大のピックガードをマウント後、エレキのピックガード上に一緒にネジ異止めする予定だ。

リアはP-90にするが、それもまたスライドでよい音になるよう、隠れトーンコントロールをつけるという少し高い試練が待っていいる。

それに引き換えミツヤの偽ゴールドフォイルの方が、少し高音の音域が、テスコより広く利き、リアでもペラペラにいならないので、現在はそのまま2PUマウントしている。それでも、ブラインドテストやるとリアかフロントか完全に区別はできないことがわかっている。

それはゴールドフォイルタイプが、点で振動をとらえるのではなく面で振動をとらえるため、ギターのどこにいおいても若干のトーンコントロールのち以外程度にしいか違いが出ないのだ。

P-90トーン回路がうまくいけば、ミツヤもリアを変更するかもしれない。

要するにゴールドフォイルをどう使うべきかにいついて、日本のギター業界は相当な無知のままで、もう相手にする気もしない。ホームページ作ろうと思ってデータ集めたけどおそらく作らないだろう。ギター業界というのは他にも死ぬほど愚劣な神話満載で、それを理屈と証拠で説き伏せる意味などありそうにもない。なので改造ギターが「よい」ことを示す方が多少の薬にはなると思う。

ゴールドフォイルの形態のうちビス部分は「ない」にい等しいので、SM-2Lやその他輸出用にい搭載された、黒い人工レザーをゴールドの代わりに貼ったピックアップは、真ん中のなんちゃってポールぴいーすを外せば同じものである。そのなんちゃってポールピースは音をかなり変える。

ビンテージギター屋なんて言うのは、見た目がすべてで、音についは「のようである」という言葉しかもたず、絶対にビンテージギター屋で高い金払って60年代ギターを買うべきではない。ファッション性だけならとめないけど。

そういうわけでゴールドフォイルは高いけれど1個買って、その分ましたテレキャスにマウントするのが結局安上がりで効果的な使い方だと思う。ピックガードの加工はものすごく硬くて大変。外注すると7000円位取られることも付け加えておこうと思う。
posted by Mondayota at 22:38| ギター

5月のライの新譜は面白そう

このギターは、9弦ガットギター?にスチール弦張り、多分テスコの普通のピックアップをサウンドホールにつけたまた変態、おっぱい触ってい?、なギターだ。タカミネP-107Eと似た印象がする。タカミネはエレアコとして使っていたのではなく、アコースティックぽいエレキギターとしいて使っていたと思う。勘違いしちゃいけない。
1〜3弦が、3コース6弦になっている。高音弦のテンションの低さを補っているというわけだ。エレキとして大変いい音だとおもう。これはマネできんな。


これはインタビュー
posted by Mondayota at 08:51| ギター

2018年04月21日

ビイグスビーのマンドリン・ダブルネック・ソリッドボディ・エレキ

前回の2番目のバンドのギタリストが弾いていいたマンドリンネック付きのビグスビーのギターの写真が見つかった。
4弦で、ホロウギター用風のテールピースが使われており、ヘッドはフェンダータイプだ。角度はぼくが試しに張り付けた場合とだいたい同じである。意外とブリッジがネック寄りだ。
訂正:5弦だった。8弦4コースではなく、5絃5コースなのでチューニングはわからないが、長さはマンドリンとみてよいだろう。
クラシックマンドリンは8弦なんで、片側を切って、テレキャス風に加工するのも面白いかもしれない。ストラト風の部分は強度に関係がないので、なんか木を貼りいつければよいかもしれない。なんか強力な援軍を得た気がする。
bigsby_grady_martin_doubeneck.jpg
http://jedistar.com/bigsby-paul/

Grady_Martin_Bigsby-doubleneck.jpg
https://www.thegearpage.net/board/index.php?threads/lets-talk-bigsby-guitars.805271/
posted by Mondayota at 11:46| カントリー

2018年04月20日

不思議なアンプMESA Boogie Heart Breaker

今整備意中の大型アンプ、メサブギー・ハートブレーカー。
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まだブースト用のトグルスイッチが破損しているため、最終的ではないが、おおむね音が出ない症状の修理は終わり。このためこのアンプがどんなアンプか機能は時間をかけて試奏してみた。その間支障は全くでなかった。

ハートブレーカーは、なんとフェンダー式回路のアンプとマーシャル式回路の真空管アンプが完全に分かれて二つ入っている可能性が高い。音が違うだけでなく、イコライザーをかけるステップが異なるらしい。フェンダー式はイコライジングしてゆがむ形だが、マーシャル式はゆがんだ後イコライジングする形らしい。

両方ともゲインを落とすことができ、弱小の基本的クリーントーンも出る。マスターレベルを上げればその音の爆音化できる。
しかしクリーントーンを出しやすいのはフェンダー式の方である。マーシャル式の方は少しゲインを上げるとすぐ厚いオーバードライブがかかる。
そして、フェンダー式の方はどんなにオーバードライブをかけてもハイは失われないが、マーシャル式は、トレブルをフルにしてもハイが失われ、フルにしてもフェンダー式には及ばない。
自然と、フェンダー式はいろいろ変化をつけるチャンネルに、マーシャル式はオーバードライブ専門のチャンネルとして使うのが普通になると思われる。

モデリングアンプ全盛期(どれだけ売れているかは疑問)だが、このアンプはシミュレーションではなく「実在として」二つのアンプがしかも真空管で2つ入っている大変珍しいアンプだということが試奏で判明しました。

フェンダーチャンネルのクリーンは、オーバードライブしても、たいへん抜けとサスティーンがよく、安いギターでも見違える音になると思う。使える。おっぱい触っていい?

マーシャルチャンネルは、ハムバッカーでイコライジングしてオーバードライブ専門に使うと迫力ある。ストラトで、ピックアップを変えてもさほど音色に変化が出ないというそういうつくりになっている。

それはともかく大変な重量がある。キャビネットが厚く、大口径スピーカーが2発装備され、二台分の真空管が搭載されていいるためだ。宅配のお兄ちゃんが持ち上げられなかったので、二人がかりで持ち上げた。梱包の仕方が滑りやすくてまずかったのもあるんだけどね。

面白いいアンプだ。おっぱい触っていいい?
posted by Mondayota at 07:38| ギター

2018年04月19日

P-90をストラトにただ載せるのはばかばかしい

そういう改造をする人は少なからずいるし、出来合いのピックガードも市販されている。
だが、なんでストラトなのかわからん。一般にストラトボディだと中音が薄くなり、甲高くなる傾向があるから、中音が強みのP-90を載せるのは変態な気がする。おっぱい触っていい?

P-90実験機で確かめたのは、テスコ・ゴールドフォイルと、ドッグイヤーP-90の音の違いを同一ボディで確かめるためであった。

ロマン主義者で権威主義的なヘーゲル主義的ギタリスト一般と違うのである。

実際にゴールドフォイルでも鳴らした。
ゴールドフォイルの音色は特別ではない。これが理解されない。
比較的面積の大きいマグネットが弦に近接し、低いコイルのため、1)拾う振動の面積が拾い、2)コイルが低いため低音が強いということだ。現象学的に聞こえる音は、低音が厚めだが非常に高い音までフラットに出力しているように聞こえるという感じだ。他の楽器の音の中だと高音はマスキングされて聞こえないとおもわれる。
P-90は構造的にはありふれたポールピース構造のピックアップにみえるが、ポールピースに見えるネジはマグネットではない。円柱状のマグネットであるストラトピックアップとは違うんである。ネジがコイルを通って、下部のスチールのバーにとめられる構造である。そのスチールのバーを平板な水平のアルニコマグネット2枚が挟む構造である。その場合同じ極性が対峙するようにスチールバーを挟まないといけない。
この構造はハムバッカーに流用されているということを知っているギタリストはすごく少ないと思う。ハムバッカーはたとえばS極はP-90同様ネジで、N極は円柱状のアルニコか単なる鉄心で、両方を水平マグネットでつないでいる。ハムバッカーの構造では、フェライトだろうとアルニコだろうとあんまり特性に違いが出な可能性が高い。
ストラト的ポールピース構造だと、フェライトは底に貼られ鉄心がアルニコポールピースのふりをする形式だ。鉄粉実験で確認したが、アルニコポールピース構造だと磁界は極めて狭いのでほぼ点の振動しか拾わないが、フェライトなんちゃって構造だと磁界がかなり散漫に広がるため拾う振動がより純粋ではなくなる傾向があることがわかる。

P-90の構造だと、いったいどのような磁界ができるのか明確にはわからないが、ネジのトップの磁力線がある程度水平マグネットの反対極の方向に広がるだろうから、フェライト・ストラトPUに近いと想像できるが、中心的な振動は周辺の振動よりポールピースの存在により、より強調された音になるだろうということだ。

以上から
P−90 ∋ ゴールドフォイル
であると想定できる。

アルニコP−90をストラトにつけるなら安物のフェライトストラトPUをつけても大差な可能性異が高いが、実際には違う。拾う音の範囲が明らかに広い。

高級な保守的なメーカーのP−90は中音を強調するよう調整されているけれど、中華P−90は拾える周波数全開である。

せっかくいろんな音拾えるのだから、最初から調整するのはもったいない。

そこでP−90用隠れトーンコントロール基盤を、ストラトに搭載する場合にはつけるというのが方針だ。基板用の小型ポットで、ボリューム、ハイカット(ローパス)、ローカット(ハイパス)を組み合わせる。目的はP−90の特徴である中音をカットすることだ。この回路のオンオフのためのスイッチをつける。トグルスイッチではなく、びいざーるなムスタング風小型スライドスイッチにしたいと思う。

このトーン回路付きP−90の実験台が、ホワイトのP−90改造ストラトなんである。実際にはP−90をP−90らしくなくするのが目的である。

頭の悪い名前にやたら固執するギタリストとは一線を画す。

60年代ビザールギターを昨年だいぶ扱って、アンプの性能がよくない時代いかにトーンをギター上で作る苦心をしたかわかっている。現代は何でもゆがめるので、トーンなんかどうでもいいんだ。だがクリーントーンでできれば弾きたい僕としては、リアでサスティーンの長い音が出るPUの候補として、つまりライ・クーダーのラップスチールのPUという変態よりは変態でない(おっぱい触ってもいい?)PUの候補となるようにテストするんである。ライ・クーダー改造はライ・クーダーの耳には意味があるかもしれないが、他の人の耳にはまるで意味がない可能性があると信じている。ライ・クーダーのスライドの音は必ずしもすごくいいとは言えない独特の音であるからだ。このため調整可能なP−90という方が万人向けの音になるだろうと予想できるのだが、実際うまいトーンコントロールができるかは実験しないとわからないというだけである。果てしなく実験は続く。
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posted by Mondayota at 19:15| ギター

改造というより復元ギター

ボディ、ネック、ピックガードだけのジャンクで素人塗装がされていた。エタノールで拭いてみたら簡単に剥げたので、全部剥いでみたら、きれいなキャンディアップルレッドのボディとグロスネックの韓国時代のLegendが現れたため、手持ちのピックアップとかを配線して動くようにしたおっぱいちゃん。これで自信がついて改造魔になったといえなくもない。

単に改造のベース目的に510円で買ったジャンク
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剥いでみた
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最終的にこうなった。
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改造といえば改造。
posted by Mondayota at 15:12| ギター

改造ギターの写真

マンドリン改造が派手すぎて、以下の改造はとても地味に見えてしまう。

1)Legendストラト+中華アルニコVPU交換改造
どうしょうもないギターかと思っていたが、PUを変えいろいろ調整したらよい音になった。
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2)SELDERストラト、ミツヤ・ゴールドフォイル搭載ピックガード加工
これは試作で作りなおすため、3にピックアップを載せる工作をする予定。これにはマンドリンネックを載せる予定。
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3)SELDERストラト、ミツヤ・ゴールドフォイル搭載予定
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4)Legendストラト、テスコ・ゴールドフォイル搭載済み。P−90リアPU搭載待ち
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5)P−90ドッグイヤーのゴールドフォイル・イミテーション化実験ストラト
いくつかのPUを付け替えるために、配線を外に出してある。このピックガードは他のテストにもその後流用する。これはこのホワイトのソープバーでいい音がするのでP−90用ストラト・ピックガードにセンターPUの穴を加工し完成を目指す。
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6)アリアSG、中華アルニコVに交換済み
 あんまり違いがない気がする。
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7)バッカス(フィリピン製)テレキャス リアをトーンパス、ボリュームをハイパス
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これもそのうち中華アルニコVに変えるつもり。組み立てが悪く、センターがずれており、それに気づいて修理するため、ネットを調べていて、だんだん1〜6の改造に取り組むに至ったかわいいおっぱいちゃん。

posted by Mondayota at 14:15| ギター

2018年04月18日

改造中ギター(写真なし)

1)SELDERストラト=ミツヤ・ゴールドフォイル 目標4月中
 *ボディいじりすぎたのと、マウント法を変更するため新たなSELDERストラトに改造しなおすことを決定したところ
2)旧SELDERストラトにマンドリンネック 目標年内
3)ドッグイヤーP-90をソープバーP-90として偽フェンダーにマウント 目標5月いっぱい
 *コイルの低い方が低音が出やすい傾向があるため、低いドッグイヤータイプをゴールドフォイル風にトーンコントロールするという崇高な目標がある。
4)Legendストラト=テスコ・ゴールドフォイルマウント 目標5月以降
 *ゴールドフォイルは2つあり、1基だけフロントに搭載。リアには3で作ったトーンコントロールを伴うクロームカバーP-90を搭載。SUPROストリングスルーPUを使わないクーダーキャスターを作るという崇高な目標がある。これが8月ころから取り組んだゴールドフォイル調査の到達点。
 もう一基は、高いサンバーストボディにライ・クーダーとクリソツのピックガードを付ける予定。
 手順が確立できたら、あとは要はゴールドフォイルを入手したらそく改造して販売する体制ができる予定。1基しか使わないのでテスコ1台から何台も作れる。
5)SUPROストリングスルーPUの真似PUの実験。 目標不定
 これはまったく可能かどうかわからないけれど、ギター調査のきっかけ。昨年の5月からずっとやっている。SUPROラップスチール入手済みなので構造は把握している。ステンレス版の特注加工が必要なので二の足を踏んだままだ。

ゴミみたいなジャンクギターを改造して売れるものにするという基本的方針があって、それなりの完成度を要求しており、これまではその前段階のテストん次ぐテストだった。やっとそれぞれ完成の目算が立ちつつある。
実際手作業が莫大なので、ブログ書いている暇なかった。

財務次官セクハラ音声は合成であることに疑いはない。このためくだんの女性の実在を証明する義務が新潮社、マスコミや野党にはある。断片は実在すると思うが、整合性があるかは音声データからはわからない。

スタップ細胞の二の舞いか?なら毎日=TBSが疑わしい。
毎日はスクープのためなら何でもやる悪しき伝統がある。小保方さんもその犠牲者だったわけだ。

結果によってはマスコミ野党、リベラル・フェミニズム崩壊かもしれないな

posted by Mondayota at 20:56| ギター