2017年05月17日

「ハワイアン・ワー・チャント」のタブ符代わりのポジション 訂正

試した結果、使われるポジションは
*「」内はCの場合のコード名。実際にはC6チューニングでC弾くのは難しいと思うが。
*IV訂正、Fだと2/4(ドファ
I(1) 1―2弦 「C(ドミ)」
I(2) 2/4弦(3弦を弾かない)「C(ソド)」
IV(1)2−3弦 「F(Dm)(レファ)」
V(1) 2−3弦 「シミ」
V(2) 4弦(単音からV(1)にスライドする)「ソ」
の5つだけで、「ハワイアン・ワー・チャント」は弾ける。ポピュラーなわけだ。
*2〜3は平行マイナーないし6thなんだが、代理コードとして使うとハワイアン?

Aメロ
タッタタラララ、タラララ、タララ 2回
 *I(2)は単音でも弾く
hwc-A.png

Bメロ
タッタララララ、タララララー、タラララ、タララララー 1回
hwc-B.png

コーラス
ラ――――、ラ――――、ラ――――、ラ―――― 2回
hwc-C.png

なんというかそのうちもう少しわかりやすくしたい。スチールギターのタブ符というものがどういうものか知らないしね。

ポジションは完全に覚えたんだけど、まだ躓かずには弾けない。2日目でここまでできればよしとしよう。



posted by Kose at 20:46| My Music

C6チューニングの簡単な3コード


2音だけによるC6チューニングにおける3コード
 |3|2|1|
I |−|ド|ミ| ドミ(ソ)

IV|ラ|ド|−| (ファ)ラド

V.|−|−|−|
*|−|−|−|
*|シ|レ|−| (ソ)シレ

VIm|ラ|ド|ミ| ドミラ

エクセルで指板を作って、どこになんのハーモニーがあるか調査中。
昨日Vコードをすぐ発見したが、Vコードを2フレット落とせばIVだし、同じ位置の1〜3はVIm。
言い方を変えると借りにCについて
IがC、IVがF、VがG、VImがAm
に当たる。かなり簡単な曲ならこれでも借り充分だ。

これはフレットを変えればマイナーもセカンダリードミナントも無数で似できる。頭が痛い。
posted by Kose at 09:01| My Music