2017年03月11日

【Ooboe】STAP細胞妨害事件、若山氏をついに告発へか? 追加2

Ooboe氏のパートナーが決意したそうです。
*Ooboeさんは、連絡係。

一研究者教育者のブログ
ブログの再開
http://blog.livedoor.jp/pyridoxal_phosphate/archives/69276943.html
866. ooboe 2017年03月11日 13:17
「ルー」短文巨匠様

よくぞ、申し上げくださったね、
いよいよ

パートナーは決意しました。
三木弁護士の意向に関わらず
威力業務妨害案件として
告発の準備をするそうです。

告発予定の内容は、まだ確定してないが
だいたい下記の内容にするそうです。

2014年6月16日に
山梨大学若山教授が記者会見し
個人の誤った解析結果を公的第三者機関解析と偽称し、メディアに大大的に報道され
小保方晴子氏の研究者生命と研究業務を
妨害した行為は、
威力業務妨害罪に該当する
これに連携協力した理研試料調査担当研究室
責任者も、告発対象にするかは、
検討中とのことです。

威力に該当する根拠は
全国的に威力を持つメディアを利用し
公的第三者機関という権威を偽称したこと
から、威力に該当する

時効は、今年の6月16日なので
急がねばならないみたい。


「ぼくのマウスじゃない」議論は「有志の会」ブログもね。
http://blog.livedoor.jp/obokata_file-stap/archives/1064582234.html#comments

告発しちゃえば、若山氏の変心の根拠をブログとかで推定する必要は全くなくなる。

追加
「有志の会」STAP細胞事件についての議論
http://blog.livedoor.jp/obokata_file-stap/archives/1064582234.html#comments
314. Ooboe 2017年03月11日 17:53
「NO」さん
私のパートナーが決意しました。
私ではないですよ

こちらで報告してきた様々な不正案件の中の
6月16日における若山教授記者会見の
威力偽計業務妨害の案件に絞った告発ということです

315. Ooboe 2017年03月11日 18:16
「4」さん、ソンビさん、

パートナーの告発対象案件については、
この3つ前の
科学啓蒙スレでの私の報告
652
653
692
693
に偽計妨害案件の真相概略がわかります。


追加2
330. Ooboe 2017年03月12日 01:11
皆様
いろいろな
ご指摘ありがとうございます。
まだ準備段階です、内容がどうなるかは、
これから、詰めていくそうですが
皆様のご意見を参考にさせていただくとのことです。

疑う余地がないのは、
知人個人解析を公的第三者機関解析と偽称して記者会見した事実は、公的証拠文書により
明白です。

内閣府、情報公開審議会の審査において
公的第三者機関とされた
放射線医学総合研究所は解析契約をしたことを否定しました。
MTA も、解析契約書、提供に関わる
メール記録も、放医研は保有していないと
答申されました。

これにより、個人解析を公的第三者機関と
いう権威の威力を利用して偽称していたことは、威力業務妨害に該当します。

偽計についても、十分証拠文書を保有していますが。こちらは、さらなる厳密な証明性が
必要なので詰めの作業をしているところ
ということです。

また、三木弁護士の意向とは、独立した
行為であることを、ご理解下さい

国民の一員の権利として、事件性が存在する以上、国民として、事実解明を請求告発する
ものですから、

三木弁護士に相談は、致しません
とのことです。ですので三木弁護士が
石川氏の虚偽告発罪で
告訴する、しないに関わらず
威力偽計業務妨害の案件は、独立して
準備していくとのことです。

331. 匿名 2017年03月12日 01:52
Ooboeさん、相手を告発するという事はリスクを伴うという事だと思います。
くれぐれも慎重にお願いします。
とにかく、小保方さんに迷惑がかからない様にお願いします。
告発される側の負担も考えた方が良いと思います。
被疑者不詳に変更する事をおすすめします。

332. Ooboe 2017年03月12日 02:12
匿名さん

ご指摘ありがとうございます。
お心は、ごもっともと思いますが

2014年6月16日、山梨大学若山教授の
記者会見は、被疑者不祥にする配慮は、
不要な案件なのです、それは、
公的に公開された、事案でしたから
どなたにおいても、すでに公知、認知された
行為であったからです。
ご理解いただきたいと、思います

334. Ooboe 2017年03月12日 02:48
パートナーは、小保方さんに、迷惑にならぬ
ようにするには、いかに進めるべきか、を
一番悩んだそうです。

三木弁護士に相談すれば、巻き込むことに
なります。

国民第三者として、パートナーは
小保方Stap を無きもないしようとした、
疑念深い行為が存在していたのでは?と
この2年のあいだ、根拠資料を収集してきました。パートナーは事件の真相全容大枠をほぼ
把握しています。が
様々な
偽計の案件がありすぎるので
この6月16日案件に絞りました。

いま、様々な案件の時効が迫りつつ
あります。小保方さんを傷つけたまま
うやむや、になるところに差し掛かってます。偽計者達は、6月16日が過ぎれば
もう問われません。

だから、パートナーは、国民一員としての
真相告発に踏切ろうと準備しはじめたのです

ですので、三木弁護士のご意向と独立した、
国民権利の意向としての行いであることを
ご理解いただきたいと、存じます。


以下、上の315で参照された[科学的啓蒙」の投稿
http://blog.livedoor.jp/obokata_file-stap/archives/1062914167.html#comments
652. Ooboe 2017年03月08日 20:14
ワトソンさん、閲覧者さん
私Ooboe とパートナーの所見を報告しますね

ます、私達は、科学的考察からの所見でなく
事件面の資料から帰結してくる状況根拠の
総合的推理です。

動機面は、閲覧者さんが緻密に解明されつつ
あります、若山氏の内面の意向分析は、
時系列分析と整合し関心してしまいます。

私達は、事件面の連携的画策の合意が
2014年3月上旬と見なしています。
その詳細は、Stap 細胞事件スレの報告を
ご覧下さい、

ここでは、6月16日、若山第三者解析画策に
ついてに絞ります。

まず3月上旬の画策合意前の
2月
理研解析担当が主導し
山梨若山研の一部スタッフがまず連携
していました。この頃、若山氏自身はまだ
小保方氏への、濡れ衣意向は、もっていませんでした。ところが、若山氏は、彼等の画策に合意せざるを得ない弱みを突きつかれてやむなく画策連携を合意してしまいました。
この弱みの真相に迫れる考察が閲覧者から
ヒントが得られると思っています。

3月上旬、
理研解析担当、若山研一部スタッフ
若山氏達は、
いかに画策すれば、小保方氏がES でStap を
捏造したと、根拠ずけできるかその方法を
協議したはずです。

協議の結果、費用がかからず、簡易な解析で
結果がえられやすい方法が選択されました。
それが
本格解析しなくても
一番簡単な、方法として選択されたのが

僕は、小保方氏に渡したマウスは、
18番染色体にGFP ホモマークしていたのに
18番以外だった。と解析されるだけで
嫌疑を
小保方氏に被せることが簡単にできる方法

それは、岡部先生からB 6マウスの
染色体部位は3番と提供時に伝えられていたから、解析するまえから、18番以外の3番に
なるし、ホモでなくヘテロと解析されることにもなります。

これは、妙案でした。

653. Ooboe 2017年03月08日 20:30
ところが、
5月30日、第三者機関と偽った知人個人解析

3番染色体GFP マークの解析結論に
なるはずが
まさかの15番染色体GFP マーク
まっいいっか、18番以外だから  と

6月16日、若山第三者機関解析と偽称して
記者会見

「僕のマウスじゃない」
「小保方氏がすり替えた」

画策大成功しました。

・・・・・

692. Ooboe 2017年03月09日 19:57
パートナーは、
小保方Stap を無きものにしたい、動機の
発生時点を

以後の事件経緯の、総合考察帰結から
2012年4月の、小保方氏倫理委員会での
Stap 成功報告の、時点であろうと、推理しています。笹井先生は、この時点では、
認識していません、

第三者倫理委員以外の倫理委員に理研から
出席していた方から流れた情報に
のちに、鍵を付き替えの、リークをし続けたCDB 研究者有志達に悪意が発生したと、推理しました。

そして、その年12月笹井先生が論文作成に
関わることになったことで

悪意研究者有志達は、
小保方Stap を否定する方法を思案しあったはずです。
その作戦は、彼等も体験している
必ずや発生する論文ミスや不備、などなど
を誇大に指摘してメディアに流し

論文を否定する作戦
これは、見事に成功しました。

しかし論文否定できても、Stap 否定の
決定打にはならない。Stap 試料が
存在しているから。
しかし論文疑念が発生すれば、Stap 試料の調査要求に道筋ができます。

しかし、理研保管のStap 試料を調査できても
山梨若山保管Stap 試料があります

山梨と、理研の調査が一致しなければ
なるませんね、
693. Ooboe 2017年03月09日 20:29
悪意理研研究者有志達は、

2014年1月末、ネイチャ論文発表の遥か前に
論文作成途上のデータを入手していたことを伺える情報をパートナーは、得ています。
彼等は、入念にミス、不備のチェックを
論文発表前に準備できていましす。
いずれ、タイミングを考慮して報告しますね

中部大学、武田邦彦先生は、論文発表直後から不備、ミス、の発見など出来るはずはないと、かならず準備していたはずと、
ネットで解説してました。

彼等の作戦は、
いかに効果的に、論文不備、ミス、を
流すかについても、巧妙でした。
少しずつ流す方法です。
まずネットから、そして、メディアへ

見事作戦的中でした。

posted by Kose at 15:23| STAP